そしてカエル喰わすなwww
現地の美味いものを頼むよwww
反応いいのか笑われてるのかの判断がつかない(苦笑)
まあこれだけの数の性格が悪い人があつまるとも思えないので少なくとも楽しんではくれてると思うんだけど……
フレーバーでは反応が良いとどんどん設定を上乗せしてサービスしちゃう(邪悪な意味で)から、
実質僕は「特盛り食堂」だな!
よし、安いからどんどんおいで!
書いてみてあまりにも人の心なくて驚いてるわ……。
肩こりで頭痛が……(苦笑)
誰だよこんな短期間で大量に投稿した馬鹿。
戦士並みかも知れん……。
これから投稿する分には見つけやすいように
#ちょっとズレてるお人好しども
でタグつけて投稿しますねー!
これからもよろしくお願いします!
みんな蛮族娘に萌えて!w
これから投稿する分には見つけやすいように
#ちょっとズレてるお人好しども
でタグつけて投稿しますねー!
これからもよろしくお願いします!
みんな蛮族娘に萌えて!w
盗賊「ゆっくり聞くしかないな」
蛮族娘「誉れなき、行い!オレ、勇士、助ける、なかった!誉れなき、もの、ども!」
魔法使い「駄目です。多分急ぎです。<対話>!」
蛮族娘「よくもオレの兄を!油断させて手を出すとは、恥を知れ!」
蛮族娘「寄るな弱き者!オレに邪術をかけるなら舌を噛む!」
魔法使い「うん。大丈夫だよ。君の勇気はわかるよ。くやしいね。話を聞かせて」
蛮族娘「……!?話が、わかる……!?」
魔法使い「邪術はね、人と仲良くするためにあるんだよ」
戦士「名前を教えてくれるか、勇士の妹」
蛮族娘「勇士を知っているのか!?お前、戦士か!オレの許嫁の!」
戦士「勇士は知ってるが許嫁は知らねえ」
騎士「まあ嘘をつけるほどの頭はないからな」
騎士「紳士協定があるからこそ、だな。お互い見張り合っている建前が必要だ」
戦士「一日歩いてそれなりの金、酒も飲めるしいいんじゃねーの?」
魔法使い「あ、あそこに誰かが!」
僧侶「いけない、怪我をしている……!」
魔法使い「ちょっとどこを見ていいかわかりませんね。僕には刺激が強い露出度です」
戦士「あまり近づくなよ、素手でも首を引きちぎれる筋肉をしてる」
蛮族娘「……?」
僧侶「気づきましたか?」
蛮族娘「卑怯!先に、手を出した!勇士、兄、誉れなき、行い!」
騎士「こちらの言葉が……誉れなき行い?」
蛮族娘「戦士、兄、勇士、約束、守る!戦士、兄、部族、助ける!オレ、勝てない、だった。悔しい、悔しい、悔しい!」
盗賊「お、おい、泣くな。戦士、知り合いか?」
戦士「知らねえ。でも勇士は知ってる。お前、勇士の妹か……?」
蛮族娘「戦士、オレ、いいなづけ、兄とオレ、助ける、約束!」
魔法使い「いいなづけ……?」
戦士「おい魔法使い、なんで冷たい目で見るんだ……?」
そんなふうに言っていただけるとは思わず、めちゃくちゃ励みになります。
無理のない範囲で、もう少し馬鹿のお話をしていこうと思います!
せっかく素晴らしいアカウント見つけたと思ってフォローした瞬間に終わっちゃうのはなんだその…困る…
ネタ抜きにするとご無理のない範囲でいつまでも続けてください!
っていうか聖騎士なんだから呪文使えwww
盗賊娘「はい、もちろん」
術士「聖騎士女が眩しいのは分かる。俺もそう思う。ただ、あまり真似しようとするな」
盗賊娘「はい……?」
術士「聖騎士女は天才だ。なんでもできる。のが、神の酷いところだよ」
盗賊娘「天才なのに、ですか?」
術士「聖騎士女は努力すればなんでもできる。そして、何でもできるから何にでも努力する。常に次々に手を出す。休む暇がない。お前も完璧でない事が多すぎて努力をしすぎる。少し休め」
盗賊娘「私も、早く、みんなの役に立ちたくて……」
術士「もう役に立っている。聖騎士女はできるから立ち止まらない。お前は足りないから立ち止まらない。でも、それは危うい。もっとゆっくり歩け。おぼつかない者が速く歩くと転ぶ」
盗賊娘「はい、ありがとうございます」
術士「本当は聖騎士女にも言いたいんだが、あいつは聞かないからな……」
盗賊娘「はい……」
剣士「おい、術士、盗賊娘を泣かせているのか……?さすがにお前相手でも許せんな」
術士「おい勘弁してくれよ。俺は抜く剣がない」
盗賊娘「違うんです、嬉しくて……」
剣士「そうか、なら良い……」
盗賊娘「そう言ってくれるのも嬉しいんです……」
貴族「組織に属していないから圧力がかけられない!」
貴族「金で動かないから金で黙らせられない!」
貴族「下手に手を出したらこっちの命が危ない!」
貴族「なんであんな奴らがいるんだ!」
執事「お怒りですな」
貴族「なぜ貴族の私が、冒険者どもを恐れて行動しなければならないのだ!?」
??「公明正大でおイタせずに生きれば何も恐れなくていいよ」
貴族「!?」
貴族「はぁ、一旦儲かる事からは手を引くか」
執事「はい、旦那様」
貴族「ええい!腹が立つ!(カップを執事に投げつけようとして止める)」
貴族「こんなくだらない事で危険には会いたくないな……」
面白いから何でもいいんですが、
当たり判定は、攻撃力ロールですか防御力ロールですか?
これが昔から気になっててですねw
https://t.co/dCbQq0VIMH
どこかの国の騎士かもしれないじゃないですかwww
今までフレーバーは頻繁に投げていたのですが、リーチする範囲が広がったせいか、見て貰える状態になったのかと思うんです。
このアカウントで引き続きフレーバーを投稿…
今までフレーバーは頻繁に投げていたのですが、リーチする範囲が広がったせいか、見て貰える状態になったのかと思うんです。
このアカウントで引き続きフレーバーを投稿したら見てくれるかを教えて頂けますか?
みんなTRPGするといいよ。
キャラごとの喋り方、役割、見せ場、失敗、救い、場面の戻し方を、ずっと即興で考える遊びだからね。
魔法使いは性根が優しいのでしないけれどもやっている事は大分邪術士よりです。
多分やってる事を全部魔術学園で話したら査問会が開かれます。
騎士「クロスボウだと鎧も貫通するな」
盗賊「警告無しで撃ってきたぞ」
魔法使い「<不可視障壁>!」
僧侶「なぜコストの低い<障壁>ではないのですか?」
魔法使い「みなさん、もちろん突破ですよね?」
戦士「もちろん。何かいい方法あるのか?」
魔法使い「<魔法の手>はものを動かします。重さに関係なくなんでも。魔法で作ったものでも」
盗賊「……!お前、<棘の壁>出さないだけ優しいな」
魔法使い「じゃあいきますよー!」
みなさんに刺さるような内容、あるいはTRPGで応用してみよう、みたいな内容はありましたでしょうか?
色々反応を頂いて喜んでしまって思いつく範囲で推敲せずに投げてしまったんですが、もし喜んで頂けたなら幸いです。
これからも続けてもいいですか?
シスター「感謝にたえません、ありがたく頂戴します」
子供達「僧侶のおじさん、今日は何で遊んでいくー?」
僧侶「はは、みんなのお話を聞かせて貰おうかな」
シスター「子供達、ちょっと大事なお話があるから、向こうの部屋に行ってドアを閉めてくれる?」
子供達「はーい」
シスター「いい子ね……おい、それ以上近づくと、祈りの先が変わるぞ」
僧侶「面目ない、どうやら私が狙われている様子。出て行きます」
シスター「はッ、お優しい僧侶さんがやられたら子供が泣くだろうよ」
僧侶「ありがとうございます。……すぐ片付けます」
シスター「予備のメイス貸しな。なまってて殺しちまったら意味ない」
子供達「もういいー?」
シスター「お待たせしました。僧侶さん急用で帰ってしまいました」
子供達「えー?」
シスター「今日は特別に生クリームをのせたお菓子を食べましょうか」
僧侶「面白い事、ですか?」
魔法使い「ええ。便利魔法の<振動>なんですけど、これを長く使うと振動しているものが熱くなるんです」
僧侶「面白いですね」
魔法使い「調べてみて、多分なんですけど、『熱い』っていうのって、多分『揺れ』と関係あるんですよね。これなにか新しい魔法にできないかな……?」
魔法使い「という事で新しい魔法ができました。<加熱>です。やっぱり振動させると熱くなるんです」
僧侶「これ、食べ物を温めるのにいいですね」
盗賊「人間につかったらグロい事になるからやめておけよ」
盗賊娘「っていう事があったんです」
聖騎士女「ふむ……。振動。衝撃。これは……」
聖騎士女「やはりな。弱い<衝撃>を長く照射すれば加熱できる」
術士「天才なのもほどほどにしとけよ」
シスター「聞きました……って、言っても本性は見抜かれてるね。聞いたよ、邪神を封印したんだろ?」
僧侶「ええ、私ではなく仲間の魔法使いさんが」
シスター「ついに、敵が取れたんだね」
僧侶「いえ、あの子の敵は私です。あの手応えは一生消えない」
シスター「あんたには辛い思いをさせちまった」
僧侶「いえ、あなたが言ってくれなければ、私は自分で選ばなければならなかった」
シスター「そんな綺麗なもんじゃないよ」
僧侶「だから、私は今日来たのです。あなたは間違っていなかった。だからご自身を責める必要はありません」
シスター「はッ、いっちょ前にあたしを許すと?違うね、あたしが罪深かったのは、あんたが手を下した瞬間、奴の加護が一瞬なくなったのを喜んだ事だよ。あの子と、あんたと、世界を天秤にかけちまった。猟犬として仕事を果たした瞬間、あたしは人間じゃなく狗だったのさ」
僧侶「そこまでご自身を責めなくても」
シスター「あんたもだよ。どうせあたしたちは自分を許せない。だから人を救うんだろ。次は全員救えよ」
僧侶「ありがとう……ございます」
シスター「お気をつけてお帰り下さいね」
僧侶「お世話になりました。また」
子供「シスター、今日のおやつはなに?」
シスター「ホットケーキに蜂蜜をかけましょうか」
聖騎士女「ああ、天啓を果たした後も<衝撃>は残る。これをどう使うかを考えねば」
術士「あいかわらず真面目だな。例えば狭く弱く使って対人に使えないか?」
聖騎士女「なるほど、今まで強く広く使ってきたが、冒険者ならそちらの方が良さそうだ」
盗賊娘「ごはんですよー」
聖騎士女「盗賊娘は料理が上手いな」
剣士「安い肉なのに驚くほど柔らかい。余分な脂がなくむしろ好みだ」
術士「安い肉を丹念に叩いて筋切りしたんだな」
聖騎士女「ふむ、筋切り……」
聖騎士女「今日は私が料理をしよう」
剣士「いいですよ、私がします」
術士「そうだな」
聖騎士女「いいから。安い肉を買ってきた」
(目をつぶって手をかざす)
聖騎士女「優しく、小さく。<衝撃>」
(ヴゥン)
剣士「見事に飛び散りましたね」
術士「やりたい事だけは理解できた」
聖騎士女「面目ない」
盗賊娘「聖騎士女さんも失敗するんですね」
聖騎士女「むしろ誰よりも失敗する。そうしないと身につかないからな」
なにか書きます!
そんな気がする。
剣士「いえ、私が好きでした事ですから。貴方のように気高い人が神殿の兵器として使われるのは忍びなかった」
術士「俺は、聖騎士女が、眩しかったから着いてきた。神殿術士とはいえ魔術を使う身、他の者からは唾棄される。だが、聖騎士女だけは、俺のことを名前で呼んだ」
聖騎士女「それだけで……?」
術士「それが、どれだけ眩しかった事か」
聖騎士女「すまない、私はそんな事すら知らなかったのだな」
術士「光が影を生むのは当然、それは光の責任ではない。でも、聖騎士女は俺を照らしてくれた」
聖騎士女「そして盗賊娘。お前がわがままを言わなければ我々は帰ってきていないだろう。ありがとう」
盗賊娘「いえ、そんな。でも、みんな帰って来れて嬉しいです」
聖騎士女「これで戦士に恨まれずに済む」
盗賊娘(赤くなってうつむく)
騎士のパーティも聖騎士女のパーティも一区切りついたので、また日常的なお話に戻していきたいと思いますー。
良ければみなさんのお気に入りのキャラを好きなだけ選んで教えて頂けたら嬉しいです!
1. 戦士…
騎士のパーティも聖騎士女のパーティも一区切りついたので、また日常的なお話に戻していきたいと思いますー。
良ければみなさんのお気に入りのキャラを好きなだけ選んで教えて頂けたら嬉しいです!
1. 戦士
2. 騎士
3. 盗賊
4. 僧侶
5. 魔法使い
6. 盗賊娘
7. 聖騎士女
8. 剣士
9. 術士
10. 看板娘
11. 野次馬
僕は誰を書いてても楽しかったです!
そういうところだぞ、戦士。
書いてみて思うけどいい女やろ。
戦士「思い出したくもねえよ。早く一杯やらせてくれ」
騎士「すべきことをすべきタイミングでしたまで。少女を救うのは誰だってする事だ」
僧侶「ふふ、帰ってこれるとは思いませんでしたよ」
盗賊「帰ってくるのはやっぱりこの酒場だな、我が家みたいなもんだよ」
看板娘「部屋は貸してるけど家は貸してないよ!ほら人数分のエール!」
魔法使い「喉が渇いた時にはエールが一番ですよね!」
戦士「お前は血が足りないんだからこの蛇でも喰っとけよ」
魔法使い「わわっ!生きてる!」
戦士「すぐに喰わないと活きが落ちるからな」
看板娘「蛇はいいけど生きてるのはやめてよ」
戦士「ああ、すぐ締めるわ。でも、その前にな」
騎士「可憐な少女と、僧侶と、そして聡明な魔法使いに」
全員「かんぱーい!」
なのでそこの擦り合わせから始めなきゃいけないのよ、本来。
FEAR社のゲームなんかはサマリーに「ゲームの目的」が書いてあるのでその点は…
なのでそこの擦り合わせから始めなきゃいけないのよ、本来。
FEAR社のゲームなんかはサマリーに「ゲームの目的」が書いてあるのでその点は非常にありがたい。
僕「それは銀行強盗って言わないかな……?」
僕わりとこういうの好きなんです……(←お前が邪神だ)