商業カメラマンが創作についてヌルい事言ってるんじゃないよ。
撮った写真、仕事で使ってるなら評価されるし評価を元に仕事してるんだろ?
なら、写真だろうが創作だろうが「公開する事」に対してちゃんと理解しろ。
僕にとって君の写真がクズなら「クゾでゴミでカス」って思ったらそれは感想だし、「画角が薔薇の魅力を全く活かしていない」「ボケが強すぎて風景ではなく色合いになっている」って言うし、それが嫌なら「公開するな」でしかないよね。
何を言ってるんだ君は?
本当にプロか?
僕と違って文章のプロじゃなく写真のプロだから文章の基準がガバいのか?
看板掲げてふざけた内容投稿しないで欲しいね。
作ったものを公開したら、それに対して批評が行われるのは当然なのね。公開したから。
そして公開されたものに対しての批評はそれ自体は創作なので、「創作に対する批評は嫌」というのは「他の創作を否定している」のでアウトなんだ。
だから批評されたくない場合は「公開しない」しか選択肢がない。
それだって身内に見せたら身内から批評を受けるから、本当にクローズにしないと批評されるんだよ。
で、批評の内容は「法に触れないならセーフ」なんだよ。
創作は「法に触れないならセーフ」だから。批評も創作だから批評のレギュレーションは創作に準じるんだよ。
批評内容が法に触れるなら法的措置に出れば良い。
が、法に触れず自分にとって不愉快なら、禁じられない。
「あなたに不愉快な創作を禁じる」ルールは存在しないから。
その違いがわからないなら、あまりにも脆弱だから創作物を公開しない方がいい。
え?何様?
僕ね、一応言葉をお金にしてるプロなんだ。だから言うね。俺様。
法的な問題は法的に解決すればよろしいです。
創作が自由なように、批評も一種の創作なので自由です。
批評に対して批評したいならプラットフォームを立ち上げればよろしいかと。
レビューサイトで見たいのは対象のレビューであってレビューのレビューではないですし、レビューサイト外でだって批評は受けます。
創作を自由にするのであれば批評も「創作なので」自由に行われます。
明らかにおかしいかどうかは主観的なものではなく法的に評価が必要ですので、その点は法的に確認されれば良いかと思います。
創作は聖域ではなく批評も創作なので、批評だけを抑制する事は無理筋ですよ。」
当然ですが正常な苦言や批判を締め出せと言っている訳ではないです。
高評価も低評価もどちらも評価なので、思ったまま書かれるべきだと思います。
問題に感じているのは、不条理な書かれ方や明らかにおかしいレビューに対して。
評価や批判の体をなしていない、ただ傷つくだけの言葉に対して何も言えない事です。
→従っても担保されない方法は山ほどあるのでGMの心構えかと。そして心構えが駄目ならルールの問題じゃないですね。
ゴールデンルールに則りどんなルールでも改変可能
→全部のルールを書き換えて「アルシャードです!」って言い張って2D6+技能レベル判定レーティング評ありを出してきたら僕は怒るが。
程度!問題!なの!
好き放題やるな!っていうのが根っこで、アホどもが極論と極論を行き来してるの!
エンカンブランス計算面倒だから全てのパーティに無限の袋与えるのもおかしいし、なら「まあエンカンブランスはナシで」でいいじゃんよ。
みんなエンカンブランス使いたいならそこで使えばいいじゃん!
ゴールデンルールにより全部書き換えるなら最終的に来るのは「判定はじゃんけんです」だよ。小学生の頃やったな!今はもういいよ!
道は真ん中歩け!
#翔也式TRPG術 #TRPG好きとつながりたい #TRPG
TRPGにおいては常に100パーセント、
GM>ルールブック
なんだよ。絶対。
ルールブック選んでるのGMだよ?
ルールブックには主体性がないからGMは選べないんだ。
どんなに凄い魔導書でも使うマジックユーザーにコントロール権がある。以上。
対戦オナシャス。
・創作をやめる
・法的措置に出る
なので、やめればよろしいのでは?
公開しなくても誰か相手にセッションすれば言及を受けますし、それに「抵抗」は次に良いシナリオをお作りになれば良いのであって「ここがよくなかった」に対して言い訳する事ではないですよね。
パッケージングした時点で完成品なので、言い訳や反論したいのであればまだ完成品ではないので、公開した判断自体が失敗かと。
レビューへのBAD評価機能を実装しない方向性で決定的になった。
評価=褒めるじゃないのよ。良いというのも悪いというのも等しく「評価」なんよ。
両方できるからこそ初めて意味があって役に立つんよ
シナリオ作者が抵抗できない、誰かに守ってももらえない。
それじゃあ身を守る手段が「創作活動をやめる」になっちゃうよ・・・
真面目な話、ちゃんと腹を割って話して駄目なら袂を分かつべきで、こっちが出て行っても相手を蹴り出してもいいですけど、
「一緒に遊ぶ楽しさ」<「相手に合わせる不快感」
ならさようならでいいと思います。
そもそも色んな遊び方ができるゲームなんで、お互いが100%正しくてすら棲み分けが必要だったりしますし、中にはTRPG以前に人間関係の基礎をやりなおせっていう人もいますからね(苦笑)
TRPGって人間関係上手い人かなり多いので、相当な困ったチャンでも「別に問題なく遊べる」だったりするので、「TRPGでならうまくできる」困ったちゃんが大手をふってお越しになる場合もありますし……。
(この「上手い人」がお手玉しちゃう構造も問題って言えば問題なんですけどね……)
デザイナー側からすると「ルール通りにやろうとしたら事故った」っていうルールの瑕疵にされてたまらん部分があるので、「ルールで『ルールを変えていいですよ』って書いてるので運用=本人の問題です」って言いたいが故のゴールデンルールっていうのはかなりあると思いますです。
ただそのデザイナー都合が今度は「ゴールデンルールというルールによりルールを無視して良い免罪符」になって「ルールの根っこまで変えられるとそのシステムを選んだ意味がない」というプレイヤーを挽きつぶすロードローラーになっているので、「殴りやすい棍棒がある時、人はそれを使う」という思考実験に落ち着いておりデザイナーもGMもPLも小学校からやりなおせ、的な結果になっているものかと……。
「酷い目に遭った」奴が「ソイツ個人のせい」にするのを避けてるだけにみえてきてんのよね
僕は反権威主義かつ自分で検証して権威が正しければゴメン派なんだけど、根っこがパンクで何でも疑い何にでも噛みつく反面それは自分にも向かうので結果的に「まず自分を疑い自分に噛みついた結果それなりに穏当な意見に落ち着く」というプロセスを踏んでいるので非常に面倒くさい(苦笑)
そして僕自身歴40年の大ベテランwなので自分も権威になりたくねえな、と思いつつ「50歳のパンクおじいちゃんってどうだろう?」とも思うのでそろそろ引退の時期かもしれんwww
ゴールデンルールだって「なんでもゴールデンルールって言って押し切って『楽しさを担保するゴールデンルールなのにそれに轢き潰されて最悪だった』案件」が発生するので「常にゴールデンルールが正しい」って話でもないですよ。
悪いのは常にルールじゃなくて運用。
常識的な提案を「ルールが上だから」って反抗するのはルールじゃなくて運用の問題だし、システムを攻略して楽しみたい人を「ゴールデンルールだから」って話も聞かずに否定するのも運用の問題。
大事なのは「そういう制度があるから安心」「そういう仕組みがあるから押し切る」じゃないんだよね。交通ルールがあっても事故は起きるんだよ。
なぜそういうルールや仕組みがあるのか、何を防ぎたいのか、そのルールや仕組みはどういう形で何を守っているかをちゃんと理解して運用しないと仕組みの意味がない。
でもね、こういう話聞いて考える人はそもそもそういう事故起こさないんだ。
「ルール読んでないから個別ルール分からないけどゴールデンルールでこう処理します」って言う『馬鹿』の運用が悪いんだよ。
そもそも個別ルール知らないなら
・個別ルールはないと思うのでこう処理します。
・え?こういうルールがあるの?じゃあちょっと考えさせて
→じゃあ教えて貰ったルールでやります。ページ数教えて?
→違うルールで処理する前提でシナリオ組んでたので今回だけ勘弁して下さい。次回は教えて貰ったのでやるね。ページ数教えて?
っていう処理なんよ。それを面倒くさがるのは『ゴールデンルールですらない』ですね。以上。
#翔也式TRPG術 #TRPG好きとつながりたい #TRPG
でも、すり合わせができたらルールの明文化はそもそも不要。なので、前提が違うかな。 https://t.co/v8zZV2wtJ1
原神とかショタイーター一本釣りでどれだけ利益上げてんのかって思うわwww
ショートのピンク髪→ハニア、ちぃちゃん、海月
黒髪ロング赤目和名→潯、真紅(どっちもストライクなので復刻で欲しい)
Aランクが少ないので凸があっという間に溢れるのが困るねー。もうちょっとAランクを増やして欲しいかも。
・ベッドサイドに置けるタブレットスタンド
・10GbEにつながっているSteamインストール済みのWindowsパソコン
・Steamで各種ソシャゲインストール済み
・Lenovoの馬鹿みたいに性能の良い11インチタブレット
・X-Box用の無線コントローラー
が揃っており、寝込む時にごくナチュラルに横になりながらSteam Linkでゲームをリモートプレイ可能だったため、大変快適な療養生活でした。
結果、
・ウィザードリィ ヴァリアンツ ダフネで「金のつるはし」使って下級全変造石を3つ・全変造石を3つゲット
・ウィザードリィ ヴァリアンツ ダフネでイベントダンジョンクリア、周回要素全部回収
・ウィザードリィ ヴァリアンツ ダフネは現在堀り中(最高クラスに実入りが良い)
・原神復活、コロンビーナとサンドローネについでオデット入手、スネージナヤを進めている
・NTE開始。リセマラなしで九原・ハソール・ファルディーヤ・ダフォディール・イロヒ確保。なんか面白い気がする?
みたいな状態でずっとゲームしてました……。
なんで布団の中でゲームを最適化してるんだろう……。
・ゲームは娯楽なので楽しく遊ぶためのもの。だから優先は「みんなが楽しい」である。
・一部参加者は「ルールの吟味」を楽しむが、それが全体の利益に反している場合がある。
・5人中ルール優先が1人、そのルールを採用したくないのが4人であれば採用しないのが目的に合致するが、ルール優先の1人が「ルールで決まっているから」と散々抵抗して譲らない場合がある。
・「じゃあルールを曲げていいってルールで決めておくから譲ってくれ」を言いたいが為の「ゴールデンルール」名乗り。
相当馬鹿らしいけど、「譲らないなら袂を分かつしかない」の前に「こうルールで決まってるからさ」の説得ができる点でだけ意味がある。
っていう部分は正直あると思うよ。そもそもゴールデンルールを持ち出す前に「常識で判断しようや」っていうのが通じないからこそゴールデンルールを持ち出すわけで、ゴールデンルールを持ち出している時点で「ルール化した正当性があったね」という話だよね。
(※僕は雑なゴールデンルール運用には大反対だしゴールデンルールは最終手段だと思っているので気軽に使うのは大嫌いだよ)
ただルール至上主義者についても問題があってさ。
「ルールブックに『ルールを採用しても採用しなくても構いません』って書いてある」ならそれはオプション宣言なのね。だから「必ず採用」ではない。
スマブラの通常だと終点化して戦うルールではないけどオプションで「終点化のみ」でやってる人多いでしょ?あれスマブラじゃない判定?定番オプションだってあるし、採用しないオプションがあってもスマブラはスマブラだよ。
エンカンブランス計算しなければD&Dじゃない?初代SWで「知力の低い順に行動宣言・敏捷度順に解決」ってどれだけ厳密にやった?僕は大学サークルで厳密にやったら先輩に呼び出されて1時間説教喰らったよ?でもぺらぺらーずでは厳密にやってたよね?
ルールやオプションの取捨選択は合理性とか正当性じゃなくて「集団ごとの合意」を決めなよ。集団ごとにレギュレーション違って当然だし、それを他に適用するのは無理筋だって。
毎回そのネゴシエーション取るのが面倒なら「こういうレギュレーションの集団」立ち上げてそこでだけ遊べばいいし、TRPGなんてネゴシエーションの遊びなんだからそれが面倒なら外に出てくるなよ。内輪で遊ぶ分には文句言わないけど、外には出たいけどネゴ取りたくないっていうのは結局「周りが調整しろ」っていうお客様体質なんだからやめとけって。
#翔也式TRPG術 #TRPG好きとつながりたい #TRPG
何言ってるんだ僕はもう15年睡眠薬を飲んでるが中毒なんかに……なって……るな……。
でも頑張って減らして減らして……結果不眠症か……。
いや飲んでも寝れないし飲まなくていいか……。まあ死なんしな……。
神様?神様?
あなたが助けてくれないから僕魔王になっちゃいましたよ?
ただアマ野球だって「8割ストライクゾーンに入らなくても楽しくやって打ち上げで美味しいビール飲む」から「時にはプロから声をかけられる大学リーグでガッツリ試合」まであるので、TRPGにプロがいなくてもストイックに遊ぶのも全然あり。
ただ、「カジュアルに楽しくやる」のも「ガチガチに詰めて遊ぶ」のも「どっちもTRPG」で「もう片方が間違いというわけじゃない」のにもう片方を否定するのは本当に良くない。「俺らはこれでやってます」でいいじゃない。
TRPG業界が最も「市場が狭くなる」の、ガチ勢とカジュアル勢で滅ぼし合って片方が滅ぶと「半分」いなくなるから多分これが最大だよ。
みんな「うちはカジュアル/ガチ勢でこういうプレイしてます」っていう前提を話した上で楽しく遊べばいいじゃん?
#翔也式TRPG術 #TRPG好きとつながりたい #TRPG
違うんだメンヘラだけど幻覚じゃないんだ……
ぎっくり腰もですが不眠症に殺されます。
そんな中家族がおらずなんか食べようと思って冷蔵庫を漁ったら手に取るものが10連続で賞味期限切れ(しかも半年以上とかのレベル)、流石にブチ切れて冷蔵庫の中身を全部チェックして賞味期間切れを全部処分したらなんと8割が処分され、僕の食べるものはなく、諦めて豆乳をレンチンして頂きました。
僕が生きるにはこの家庭、ちょっと無理あるかもしれない……。
「ルール厳密主義」も「ルール改変主義」も極端に言っては駄目でバランスなんですよね。
ゴールデンルールないシステムは可能な限りシステム記載に合わせて遊びべきだし、ゴールデンルールのあるシステムは「楽しさを優先するために変えて良い」という最上位ルールがあるのだから判断でルールを変えるべきで。
こう書くとルール厳密主義にも見えるんですけどね。
「GM・公式以外がシナリオを作っている」時点でシステムによるゲーム性は担保されませんからね。
ソーサリアンの素人シナリオ遊んでるようなもんですよ。
じゃあ公式シナリオなら?
伝説に残る数々の公式クソシナリオを熟読したら「そもそも公式ですらシステムによるゲーム性なんて担保されていない」と思いますよ。
だからルールはできるだけ守りつつ、シナリオ展開や進行によってGMが修正するのは普通にあるでしょ。
むしろそれをやるためのGM権限という所までありますよね。
PLもGMも確認取り合いながらすりあわせながら「このセッションでの境界線」決めていくのがベターでは?
#翔也式TRPG術 #TRPG好きとつながりたい #TRPG

