2026-08-03

@karanohito01 よし!ダフネやろう!
ガチャで引いたSSRキャラがロストして帰ってこないよ!
(誘い方が最悪)
@karanohito01 のポスト (元ポスト):
@showya_kiss 多分一番多く時間を使ったネトゲなんですが、そろそろオフライン版作って欲しいところです

@karanohito01 ライセンシーが安いからでしょうね(苦笑)
@karanohito01 のポスト (元ポスト):
@showya_kiss 何故現行のFF14じゃなくて、最早プレイヤーも少ない11なんでしょうね

ちなみにどこから日常編が終わったのか自分でも理解できていません。

戦士「で、結局よくわからねえんだけど、何をどうすればいいんだ?」
禁術娘「アハハ、正直どうすればいいかわかんない、ねェ。実際争奪戦から降りられるなら降りたいんだけど、降りるって事は死ぬって事だ、ねェ」
魔法使い「そうなんですよね。結構条件が複雑なんです」
盗賊「複雑、か」
禁術娘「その術を知る唯一の者は死なない」
魔法使い「あ、禁術娘さん、痛いのに見せなくていいです。みなさん、彼女本当に死にません」
騎士「魔法使いがそういうならそうだな。死なないのだろう」
禁術娘「信じるのかい」
騎士「本当に魔法使いが騙されるのであれば我々が疑っても騙される。死なないというのが真実である方がよほど説得力がある」
禁術娘「術を奪えば知っている者が1人ではなくなり、殺せるようになる、ねェ」
盗賊「奪い合いに参加している以上、殺せるなら殺すな。そうすれば自分が死なないようになる」
魔法使い「そうです。見逃したとしてまた襲いかかってくる恐れがありますから」
僧侶「そうなると、例えば魔法などでその術自体を忘れるというのはどうでしょうか……?」
禁術娘「もちろん試したよ。そういう呪文は効かないんだ。多分唯一知る者がその術を忘れる事で術自体が失われる事を防いでる、ねェ」
僧侶「そうなると、術を知ってしまった時点で脱落ができない……」
魔法使い「そうなんです。だからすべきなのは『誰も殺さずに争奪戦に勝つ』と同時に『争奪戦の結果得られたものを公開する』です」
戦士「……?意味が今ひとつわかんねえ」
術士「つまり、破術争奪戦の主眼は破術の希少性。それを集めて奥義に至り、不死とその奥義で支配者になりたいって事だろ。なら、少なくとも破術と奥義が広まれば希少性がなくなる。そして破術を知る者が増えれば増えるほど不死になる事が難しくなる」
魔法使い「まあ、ただ広めるだけだと無差別攻撃魔法が広がってしまうので、そのあたりを上手くアレンジしたものが広まるのが理想的ですよね」
禁術娘「ま、そういう事、だねェ。ただ、不死に術を吐かせるにはちょっと手荒な事をする必要があるよ、ねェ」
魔法使い「いえ、それについてはあなたのおにいさんが便利魔法の凄い応用を教えてくれたので大丈夫です」
禁術娘「あの、クズが……?」

???「おーう妹ちゃん、お兄様をクズ呼ばわりとは俺っち、ちょっと悲しいねぃ」
全員「!?」
呪術女「あーるるるるるぅあぇー」
戦士「ちょっと痛えぞ」
騎士「前線は前に、他は横に散ってくれ!」
術士「詠唱破棄!<魔力消失>待機!」
魔法使い「禁術娘さん、横に!」
禁術娘「クズが死んだって嘘じゃないか……!」
???「避ける必要ないねぃ」
禁術娘「ナイフを避けない……?って、違うね、アンタ誰だい?」
???「心臓にナイフ刺しながら言う台詞じゃないねぃ。普通死ぬねぃ」
禁術娘「クズは自分の事俺っちなんて言わないんだよ」
???「そりゃそうだ。複写は分かるように名乗れって言われたからねぃ。そろそろナイフ抜いてくれないかねぃ?」
魔法使い「死なないって事は唯一の破術持ちですね」
???「そうだねぃ。特別に教えてあげるよ。<複写>だねぃ。まあオリジナルが消えたから俺っちが不死になったんだけど」
禁術娘「で、何しに来たんだ、クズの模写」
禁術複製「可愛い妹にそう言われると心が痛むねぃ」
禁術娘「散々人で実験しておいてよく言うよ」
禁術複製「やったのはオリジナルで俺っちは別人。偶然同じ記憶を持ってるだけの双子だねぃ」
戦士「いちいち腹立つな」
禁術複製「いやいや、俺っちなにも悪さしてないねぃ。初対面という事で穏便にはいけない感じ?」
僧侶「あまりにも難しい判断ですが、まずお話を伺いましょう」

#ズレよし
#ちょっとズレてるお人好しども
#日常編

追って加筆修正し、以下まとめサイトに掲載します!
https://t.co/4qDFo5YkPa

聖騎士女「む……?男性が泣きわめきながら走っている。助けねば。おーい男性!」
偽聖騎士「まかせろ!男性、何から逃げているんだ!?オレが引き受ける!」
男性「た、助けて……!アイツが、アイツが追ってくる……!」
偽聖騎士「アイツ?誰だ!?」
男性「だ、駄目だ。みんなやられた。見えない所から襲われる……!」
聖騎士女「遠隔呪文だ!この時間に蝙蝠など飛んでいるはずもない!目を潰す!」
偽聖騎士「投げナイフ!お見事!」
男性「うわぁぁぁぁぁ!」
聖騎士女「間に合わなかった……身体の内側から無数の棘が……!むごい……」
偽聖騎士「すまない、助けられなかった……」
男性「ああああああ!ああああああ!ああああああ!」
偽聖騎士「動ける、のか……?信じられん」
男性「ま……魔術師に……<消滅>を……」
聖騎士女「わかった。即死でないなら僧侶に治して貰いながら魔法使いに棘を消滅させて貰えるはずだ」
偽聖騎士「死なない傷ではない。後で話を聞かせて貰うよ」

#ズレよし
#ちょっとズレてるお人好しども
#日常編

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ナンバー1「聖剣部隊員、どうした。顔色が優れないぞ」
聖剣部隊員「すみません、処理中に呪いを受けまして」
ナンバー1「呪いを撒けるのは魔術師だけだが、呪いを解けるのは神の信徒だけだな」
聖剣部隊員「はい。重大な呪いでもないのですが……。味がしないのです。エールを飲んでも鳥のマスタード焼きを食べても」
ナンバー1「匂いは感じるのか?なら、職務に支障は来さない……が」
聖剣部隊員「そもそも毒味をする事もないですしね」
ナンバー1「味がしなければ食の楽しみもない。我々は破戒も厭わない程に神に尽くすが、故に奇跡にも預かれない」
聖剣部隊員「はい。どこかで解呪のシンボルを手に入れようと思います」
ナンバー1「それでも良いが、まあ強い呪いでもあるまい。背筋を伸ばしてそこに立て」
聖剣部隊員「はい……。賭け事に使うカード?を?額にあてるのですか?」
ナンバー1「少し衝撃が走るぞ。たじろぐな」
聖剣部隊員「あ、ピリっと……ナ、ナンバー1の白髪が虹色に……」
ナンバー1「私が気のせいだと言えば、それが君にとっての事実だ。これで味がするはずだ。呪いを『移した』カードは処分しておく」
聖剣部隊員「は、はい。なぜ、カードなんですか?」
ナンバー1「ギャンブルが好きでね。我々の仕事に『賭け』はない。常に成功する作戦を用意し、『どこで成功するか』を確認するだけだ」
聖剣部隊員「はい。ナンバー1の指揮のおかげです」
ナンバー1「しかし、そういう事に没頭していると、人は全てを自分でコントロールできると慢心する。理不尽など起きないと高をくくる」
聖剣部隊員「……」
ナンバー1「だから、時々理不尽に直面しなければならない。ギャンブルはトータルはコントロールできるが個々の盤面は理不尽で終わる。良い教材だ」
聖剣部隊員「は、はい。ありがとうございました」
ナンバー1「金貨を持って行け。最初に味わうのは好物が良いだろう」
聖剣部隊員「痛み入ります。では、失礼します」

ナンバー1「処刑人は人でなければならない。機械や獣に処されるのは罰ではなく事故だから、な」

#ズレよし
#ちょっとズレてるお人好しども
#日常編

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まなこ https://t.co/FGkWPh1St4
@AIquizya のポスト (元ポスト):
「ま」から始まり「こ」で終わる3文字の言葉で
閉じたり開いたりできる体の部位といえば何でしょう?

※ちゃんと考えてから答えてください https://t.co/ZLRFZoL6oo

や、やっと急ぎの案件片付いた……。
ネットワーク輻輳とサーバ故障とデータベース消失が同時に起きると地獄やんか……。
輻輳はね、ループ対策ないやっすいハブ買って使ってたのにループしやがったんだよ!

これほぼロハで対応してる僕偉くない?
なんなら私物のハブと交換してきたよ……。

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