高貴なおばちゃんが猫抱えて表に出てくる光景
テンプレじゃん?
あれな
違うねん
ドア開けたら猫逃げるねん
高貴なんじゃなくて
猫の下僕やねん
不敬により処刑! https://t.co/6CMlwrxf5U
今日の3本
(1)
https://t.co/LQlYTmyY2o
(2)
https://t.co/gXPqSFi4kO
(3)
https://t.co/QrTNbM0f4G
ひさびさー!
ここからわりと地獄展開を始めたいなーと思います(今までが地獄でないとは言っていない)
禁術複製「俺っちが説明」
禁術娘「アンタは自分に都合良く説明するだろ。アタシがするよ」
禁術複製「あれ、クズって言わなかったねぃ?」
禁術娘「痛い目に遭いたくなければ黙ってな」
禁術複製「はいはい」
禁術娘「破術は4門4術で16種類。創造門は<創造><伸縮><複写><転質>、移送門は<引力><接続><置換><整地>、操作門は<分離><固定><促進><還元>、魔力門は<透過><蓄積><均衡><伝播>だよ」
戦士「なんかの試験かよ」
盗賊「実際試験だな」
魔法使い「えーと、<創造>がさっきの破術使いの棘、<伸縮>もさっきの破術使い、<複写>が禁術複製さん、<接続>が魔術師さん、<置換>が禁術娘さん、<整地>が<破城の鉄槌>で合ってますよね?」
戦士「何言ってるのか全然わからねえ」
禁術複製「あってる。さすがまほクンは頭がいいねぃ」
魔法使い「じゃあ残り10個ですよね。あと、<固定>っていう魔法はありますよね?」
禁術娘「今使われている<固定>の源流だねェ。こっちは魔法だけじゃなく全ての状態を固定する」
魔法使い「ということは、動きを完全に止められる?」
禁術複製「ご明察。そうだと言われてるねぃ」
魔法使い「では、存在が確認できていない破術ってこの中にあります?」
禁術複製「<伝播>が使われた事実は確認できないねぃ」
魔法使い「どういう破術ですか?」
禁術娘「何かの状態を伝染させる術だって言われてるねェ」
魔法使い「……!なるほど。他は実在が確認できているんですよね?もうちょっと詳しく教えて頂ければ、多分、終わらせられる……」
禁術複製「終わらせる?」
禁術娘「破術争奪戦を?」
魔法使い「確実ではないんですけど、試す価値はあると思います。じゃあ、どうやって破術を集めるかを考えましょう」
#ズレよし
#ちょっとズレてるお人好しども
#破術争奪戦編
追って加筆修正し、以下まとめサイトに掲載します
https://t.co/4qDFo5YkPa
禁術複製「俺っちが説明」
禁術娘「アンタは自分に都合良く説明するだろ。アタシがするよ」
禁術複製「あれ、クズって言わなかったねぃ?」
禁術娘「痛い目に遭いたくなければ黙ってな」
禁術複製「はいはい」
禁術娘「破術は4門4術で16種類。創造門は<創造><伸縮><複写><転質>、移送門は<引力><接続><置換><整地>、操作門は<分離><固定><促進><還元>、魔力門は<透過><蓄積><均衡><伝播>だよ」
戦士「なんかの試験かよ」
盗賊「実際試験だな」
魔法使い「えーと、<創造>がさっきの破術使いの棘、<伸縮>もさっきの破術使い、<複写>が禁術複製さん、<接続>が魔術師さん、<置換>が禁術娘さん、<整地>が<破城の鉄槌>で合ってますよね?」
戦士「何言ってるのか全然わからねえ」
禁術複製「あってる。さすがまほクンは頭がいいねぃ」
魔法使い「じゃあ残り10個ですよね。あと、<固定>っていう魔法はありますよね?」
禁術娘「今使われている<固定>の源流だねェ。こっちは魔法だけじゃなく全ての状態を固定する」
魔法使い「ということは、動きを完全に止められる?」
禁術複製「ご明察。そうだと言われてるねぃ」
魔法使い「では、存在が確認できていない破術ってこの中にあります?」
禁術複製「<伝播>が使われた事実は確認できないねぃ」
魔法使い「どういう破術ですか?」
禁術娘「何かの状態を伝染させる術だって言われてるねェ」
魔法使い「……!なるほど。他は実在が確認できているんですよね?もうちょっと詳しく教えて頂ければ、多分、終わらせられる……」
禁術複製「終わらせる?」
禁術娘「破術争奪戦を?」
魔法使い「確実ではないんですけど、試す価値はあると思います。じゃあ、どうやって破術を集めるかを考えましょう」
#ズレよし
#ちょっとズレてるお人好しども
#破術争奪戦編
追って加筆修正し、以下まとめサイトに掲載します
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術士「はは、信じてくれたんだろ。光栄な事だ」
盗賊娘「お邪魔しまーす」
蛮族娘「……!盗賊娘!パイ、食べる!」
盗賊娘「あはは、お願いしちゃおうかな。看板娘さん、わたしと、蛮族娘と、あと呪術女さんの分お願いできます?」
看板娘「もちろん、任せておいて!」
禁術複製「看板娘の人も肝座ってるねぃ」
看板娘「あはは、冒険者の酒場でトラブルの起こらない日なんて無いからね!官憲が踏み込んでこない程度でお願いね!じゃないと叩き出すよ」
禁術娘「気が強い、ねェ」
盗賊「いや、事実叩き出すぞ、看板娘は」
禁術娘「……。強いんだ」
戦士「素手だと俺とどっこいだな」
騎士「ここで仕事をしていれば勝手に腕があがるからな」
禁術複製「はぇー。今後冒険者の店には近づかないでおこうねぃ」
偽聖騎士「では、話を聞かせて貰おうか。町中で破壊魔法が放たれた理由を。致命傷でも死なない理由を」
聖騎士女「場合によっては神殿も巻き込んでの問題になる」
ナンバー1「ふむ。面白い話が聞けそうだ。ここにいて構わないか?僧侶」
僧侶「後で探られるくらいなら直接聞いて頂いた方が良いと思います」
戦士「あんまり難しいと寝るかもしんねー」
騎士「恐らくそう難しい話しではないな」
盗賊「いや、難しくはないが、お前には違う意味で理解できないかもしれない」
魔術師「詳しく、教えてください。なぜ私の師と仲間が死ななければならなかったのかを」
魔法使い「では、お話しします」
魔術師「つまり、私の師と仲間は、破術を奪い合うのに巻き込まれて死んだ。と?」
魔法使い「単純にまとめると、そうなります」
魔術師「みんな、人の役に立つために魔法を覚えた。人を助けたくて術を使った。それを、自分が不死になりたい、術を独占したいから、まず奪う前段階として、殺した?」
魔法使い「……そういう、ことに、なります」
盗賊娘「駄目。相手を殺したらあなたも同じになる」
盗賊「お見事。詠唱破棄しないのなら口に指を突っ込めば魔法は使えない。ナイフじゃなくて指なのは慈悲と思えよ、魔術師さん」
魔術師「……。わかりました。落ち着きます」
偽聖騎士「術の奪い合いは、お互いそう考えているなら実質決闘だろう。しかし、その意思のない者を巻き込むなら許されない」
禁術娘「……!?」
偽聖騎士「だから、禁術娘君は悪くない。禁術複製君も、少なくとも支配から逃れた後は責任がないだろう。が、禁術複製君はまだ『諦めて』いないね?」
禁術娘「……」
禁術複製「何の話かねぃ?」
偽聖騎士「別に構わない。行動に移らなければ、何を考えても問題ない」
聖騎士女「それはちょっと聞き逃せないな。本性が邪悪なら罰されるべきでは?」
偽聖騎士「本性が邪悪かは行動で見るべきだろう。少なくとも本人の考えを俺達が知る方法はない。相手の考えを決めつけて処罰するというのも、少なくとも必ず正しい行動だとは言えない」
聖騎士女「ふむ。行動に基づく考えが邪悪か、ではなく行動が邪悪かで判断すべきだというのだな」
偽聖騎士「そうだ。その点において、この男は許されない。不死を求めたからではなく、一方的に殺したからだ」
聖騎士女「その点は同意しよう」
偽聖騎士「では、彼は処断されるべき。俺が討っても?」
魔法使い「待ってください。魔法対肉弾戦は黙って見逃せません。彼は神殿で処理されるべきです」
ナンバー1「つまり、私が連れて行っていいのだね?」
魔法使い「お願いできますか」
ナンバー1「素晴らしいお土産だ。感謝する。君達の行動は、一つ世界を良くする」
僧侶「……」
盗賊「僧侶?」
僧侶「彼女は常に正しく、そして常に最悪だ……」
ナンバー1「それ以上を私が聞くと、君達の行動に問題が出るだろう。男を連れて行って良いか?」
魔法使い「ご配慮痛み入ります」
ナンバー1「では失礼する」
戦士「で、結局、偉くなりたいから人を殺す、自分が不死になりたいから人を殺す、って話しなのか」
魔法使い「そうです」
戦士「まあ、やってる事が戦闘と一緒だな。魔法使う奴は頭がいいからそういうの関係ないかと思ってたよ」
魔法使い「あはは、結局みんな人間ですから。死にたくないし偉くなりたいですよね」
戦士「でもお前はそれをしないんだろ。結局人間性の問題だろ」
僧侶「そうですね」
戦士「わかった。禁術娘も禁術複製も、俺ができる範囲で守るよ。足りない部分もみんなでフォローする。で、いいか?騎士様」
騎士「もちろんだ」
盗賊「で、まずは人を殺さずに破術を集めればいいんだな?」
魔法使い「そうなります。が、恐らくそんなに時間はかからないんじゃないかと」
#ズレよし
#ちょっとズレてるお人好しども
#破術争奪戦編
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いざ災害時に自分だけ救助を断るのもいいと思うんだけど、
多分災害救助は必要なので「自衛隊じゃない災害救助が欲しい」という話しだと思うんだ。
もちろんさ、ホットウォーが起きて自衛隊が自衛してるタイミングで災害おきたら困るもんね。それは分かる。
けど、それと関係なく「災害救助集団」を大規模で作ったとして、災害は常に起きてるわけでもないから
・大人数→普段どうやって隊員に飯食わすんだ?
・少人数→災害時に人数足りるか?
って所考えた方がよくない?
お忘れの方、振り返りたい方はまずこちら。
https://t.co/4qDFo5YkPa
—
禁術複製「じゃあ、細剣の人に対処を頼むねぃ。でも反応遅いようなら容赦なく処すねぃ」
剣士「はは、そうならないよう努力するよ」
禁術娘「アタシらが死なないからって、痛くないわけでもないからね。死ぬほど痛い目にあうくらいなら、先に殺すよ、ねェ」
破術使い「……くそっ」
禁術複製「馬鹿の人はもう脱落なんだから諦めるべきだねぃ。種は割れてるんだから次は逃がさないねぃ」
術士「<伸縮>ねぇ……。それ、縦だけじゃなく横にも伸びるんだろ」
禁術娘「だろうねェ」
術士「じゃあ、四肢の付け根だけを伸ばすと、面白い事になるな」
破術使い「……ちッ」
禁術複製「なんでこんな地方にまほクンなり術士の人みたいなのが集まってるんだろうねぃ?」
術士「はっは。うちのボスの聖騎士女は俺らの比じゃないぞ」
禁術複製「ぶるる。初手で敵対しないで正解だったねぃ」
禁術娘「誰相手だって初手で敵対するのは馬鹿のすることだよ、ねェ」
盗賊娘「駄目、そこからは逃げられないよ」
剣士「おっと、男の逃げ場を固定して視線を固定させていたのだが、気づいたかね」
盗賊娘「剣士さんが、相手に分かるように導線を残したから……。剣士さんがその気になったら私にも逃げ場なんて見つけられないです」
剣士「やはり君は目がいい。目がいい者は全ての上達が早い」
術士「パパするのは後にしないか」
剣士「はは。じゃあ酒場に戻ろうか。もう死なないわけではないのだろう。なら逃げるな。一瞬で全てを奪えるぞ」
禁術娘「なんていう奴らだい……」
盗賊娘「ふふ、みんな、信用できるんですよ」
禁術娘「アンタもだよ。どれだけ修羅場をくぐってきたんだい」
盗賊娘「……。それを見抜ける、あなたも、ね」
#ズレよし
#ちょっとズレてるお人好しども
#破術争奪戦編
追って加筆修正し、以下まとめサイトに掲載します
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スープ→ステーキでやっつけてきました!w
もしかしてあなた生き別れた兄貴?www
眼鏡の欠落 https://t.co/bDbh6G53c8
次点が衛生関係と食生活、続いて娯楽の欠落 https://t.co/XYTqbhT8Kt
父親「私はO型です……。これは、托卵だ……!」
母親「待てよ馬鹿。私だってO型だよ。取り違えだ」
医者「OOPS」
まだまだ新規さんいるんだねぇ
是非ともハマってほしい
楽しいよナイトレイン!! https://t.co/AJppA0CDS8
まだまだ新規さんいるんだねぇ
是非ともハマってほしい
楽しいよナイトレイン!! https://t.co/AJppA0CDS8
一時間後にご飯食べられるんだけど
とんかつ屋のランチ終わってしまうので
鶏カツが食えない
非常に残念
僕が資格取っても僕の給料上がらないし
そもそも勉強する時間ないし
休みも休日出勤なのでたまに本当に休める日くらい休ませてほしいwww
マスタースクリーンの裏にダイスを何個か投げておくんだよ。
1個だけファンブルの出目で。
どうしょうもないとき、ダイスを振り込んで、苦笑いしながらスクリーンを開く。
みんなが胸をなで下ろす。
僕はなにも言ってない。
#人間のやっていいことの範疇を超えてる https://t.co/WXyX13adV3
何回も同じ事聞きに来る人に
「そろそろ覚えろや」で投げると萎縮するよね。
もしかしたら覚えてるけど不安で確認してるのかもしれない。
だから僕は
「これに関しては判断ブレてないから大丈夫そうだね。自信もっていいんじゃない?」
って言う。
自信ないならやっぱり確認しに来てもらうべきだよ。
ミス率は結構カツカツで設定されてるからね。
#ELDENRING https://t.co/37q0lIICoc
大事なのって「正しい」「正しくない」じゃなくて「その集団ではどっちを採用してるの?」って話だよ。
何のゲームかって話じゃなく
「せっかく目の前に戦闘あるのに避けられたら萎えるじゃん。戦闘させろよ」
「ロールプレイの結果戦闘さけられるならいいじゃん」
の「どっちを採用する集団なの?」って話だよね。だってどっちも一理あるじゃん。
ただどっちを採用するのっていうと、
・俺はこれが好き(お気持ち)
・みんなで「こっち」と決めた(正当性があるよね)
で言えば後者だよ。逆に前者はどこまで行っても「俺のお気持ち」だからさ。
正当性主張しないで事前にみんなで「こっち採用しよう」って決めとけって話だ。
わかった?これが「合意取っておけ」の意味だよ。
#翔也式TRPG術 #TRPG好きとつながりたい #TRPG
胃カメラ飲んでくるかぁ……。
自分で運転だから鎮静剤ナシなんだよね。
まあ鎮静剤アリで胃カメラなんて飲んだことないからいつも通りなんだけど。
血が足りなければ人が死ぬ
という圧倒的なリアリティがあるので
「ノベルティで集めた血などいらない」というあなたは
その主張で失われる分の血を差し出すならそれでいいと思う。
抜かれすぎて1人がこの世から消えても
それで10人が助かるならプラス9人だよね
数字はごまかせんからさ
または自分が輸血必要な時に
「売血まがいの献血の血はいらん」と言って
殉じろ。
「リーダーの仕事は相談受けとチーム管理」だと理解していたので、チーム管理って結局「みんなにいい気分で働いて数字をガンガン上げて貰う」だと思うので、行動は凄くシンプルだったんだよね。
・質問には答えだけでなく理由も渡す。すると次は相談しに来ないで良くなる。
・同じ事を聞きに来たらむしろ褒める。「疑問に思いながらせず、確認しに来たのは偉い」という。
・クレームは長時間対応するので数字が下がる。ので速攻で巻き取る。OPさんが2時間かかる内容は僕なら15分。質問受けもメッセンジャーで併走できる
・別チームの子も困っていれば助ける。ただしそのチームのリーダーに常に情報を共有する(リーダーさんが別クレーム対応中にクレームが発生したので巻き取りました。後で履歴を見て本人に確認お願いします)
・誰でも等しく褒める。えこひいきしない。
・指導はよほどのものはガッツリ指導するがそれ以外は「こうするともっといいね」「ここを入れると完璧だね」形式。逆に僕が詰める時は致命傷だという認識が内外で生まれる
ので、まあ、他のリーダーから見ると「人気取り」とか「迎合」とかに見えるんだよね。
いいんだよ、結果が出るならどのリーダーが何をしても。
ただ、僕はこれで配属から即座にプロジェクトでトップを取っているのでめちゃくちゃやっかまれて足を引っ張られる。
リーダーの手が空いているのに担当OPさんのクレームをこっちに押しつけたり、「人員配置転換希望」としてこっちのエース引き抜いてかわりに数字出せない新人を押しつけてくる。
いいんだよ。それでも僕が結果を出す。クレームは淡々と処理しながら新人をエースに育てればいい。
が、僕がSVにあがった時点でそのリーダーさんは評価低いよね。
プロジェクトに寄与しようとしないで自己保身しながら僕に攻撃してきてるんだからさ。
でもまあ許そう。君の能力を見せてくれ。
違う。へつらえとは言っていない。
数字を出して、その数字がでた理由を説明してくれ。
かなり苦労したんだけど発注元が業務を受注、営業も発注元に褒められて上機嫌で報告しに来て、「如月さん、予算あるので飲みに行きましょう!」→「僕酒好きじゃないし仕事多いので、別の人連れてってください」→「何言ってるんですか、如月さんを褒める会ですよ」→「あー、じゃあ残業は明日に回してご相伴にあずかります」
かに!かに食わせて貰った!道民でもでかいズワイはそうそう手が出ないんだよ!
ズワイは厳密にはヤドカリなんだけど僕はズワイ好きだよ!ミソは他のカニと違って美味しくないからいらない!
営業「やー、今回は上手く行きましたねー」
僕「お疲れ様でした。営業さんが仕事持ってこないと金にならないですからね」
営業「そうなんですよ。会社にいないって言われますけど、俺たちがみんなの仕事を金にしてるんですよね」
僕「わかります。まず金を持ってこないと中で分けられませんからね。営業さんいないと飯食えないです」
営業「さすが如月さん」
僕「でも今回の仕事、半分僕が持ってきましたよ。手柄を寄越せって言うんじゃなくて、楽しないでください」
営業「あはは」
僕「営業さんが金にする仕事やってる僕を拘束すると、商品ができないので営業さんは空売りになりますよね」
営業「……まあ、そうですね」
僕「分かって貰えればいいです。それでもやっぱり営業さんが金持ってこないと僕らの給料払えないですからね」
なんで次の週に営業部長から「如月君、営業能力高いんだって?」って連絡来るねん。
余計な事言ったら殺すって言わんかったか、営業?
せっかくだから立ち上げ準備中にリーダー達には勉強時間あげるのと、お互いに教え合って部下に教える練習しようね、と設計。
それでも個々人で勉強するのは限界あるから、誰に話聞いてもいいし参考図書もどんどん買うよ、と。
なんで君らプロジェクト設計してる僕に聞きに来るねん。僕資格持ってないぞ。
そして無事全員資格取得。みんな頑張ったね。教え合いで教え方も上手くなったね。
じゃあプロジェクトスタートだ。僕は管理だから現場を離れるけどみんな頑張ってね!
A「如月さん、ちょっといいですか?」
僕「ん。いいよ?管理で困ってる?ならSVさんに相談が先だけど事情があるなら」
A「いえ、管理じゃないです」
僕「?どうした?」
A「お客さんのシートを開くと間違った計算結果が出るんです。別のシートでは再現しません」
僕「テックの内容か。シート変えると再現しないならマクロが悪さしてるよ。サポ外だしやるならプレミアム誘導だね」
A「マクロ確認しても存在しないんです」
僕「隠せるからね。その操作もサポ外でプレミアム誘導だよ」
A「そうなんですね」
僕「頼むって。君は資格持ってて僕は資格なしの野良だよ」
A「ありがとうございました」
うーん……。
その後、業務フローに無いのに履歴に度々「センター長確認済み」と書かれ、後日マイクロソフトさんから「如月さんって資格持ってましたっけ?」と言われ「確認してるのはフローなのでセーフです!」と言い張る羽目になった。
資格取る時間も暇もないんだよ……。
僕「いえ、かなり属人化してるので再現は難しいと思います」
開発部長「それは私がジャッジするからさ」
僕「じゃあ。僕のプロジェクトは要件定義からフロー作成・マニュアル作成までを僕が面倒見ているので」
開発部長「うん、なるほど」
僕「要件定義の時点で教育の担当範囲とツールの担当範囲が割れますし、フロー作ってる時点で教育もツールも同じ判断基準を文章にするかif構文にするかの違いですよね」
開発部長「ちょっとわからなくなってきた」
僕「要件定義をブレイクダウンした時点で生まれるフローはそのまま教育とツールで使えるという話です」
開発部長「わかってきた」
僕「で、その要件定義に参加してるのは僕なので定義のニュアンス込みでフローが作れて同じく教育とツールを作れます」
開発部長「じゃあ如月君にしかできない、って事だね」
僕「再現させる場合、要件定義の時点で教育担当とツール担当決めておいて最初から参加させるしかないですね」
開発部長「PM加えて3人で行くんだ?」
僕「そうなりますね。後は要件定義の内容についてPM主導ですりあわせが必要ですね」
開発部長「まあ認識がブレるからだね」
僕「そうです。なので、結局1人で全部やる僕より意識あわせのオーバーヘッド出ますね。でも担当間での大きなブレは避けやすいですよ」
開発部長「なるほど。開発という点では半分しか使えないけど、このやり方自体は他プロジェクトに展開してる?」
僕「今部下に権限委譲してるのでテスト中ですね。上手く行ったら展開します」
開発部長「その話、進んだら私にも報告くれる?」
僕「直属の上司越えて報告すると立場的に厳しいので、うちのボスにネゴってほしいです」
開発部長「そりゃそうだね。わかったよ」
寝れないほど腹減った
まあ頑張って寝よう
昨日も不眠症で寝れてないし
今日くらい寝れるだろう
と思っていた事も昔はありました
思い出すだけで僕が駄目なので
多分一生喋らないよ
ただ一つだけ。
僕は自分のプロジェクトでは死者も出してないし、けが人も
「足組んで電話対応してたら足が痺れて立ち上がるときに転んで足骨折」みたいな、
「それで労災になるのかよ」案件だけだよ。
ちなみに労災になるのは当たり前で、「馬鹿は自己責任」にすると、起こった職場での怪我を経営者が全部従業員の責任にして責任逃れをしようとするから、原則馬鹿とかどうとかは関係ないよ。
いいと思う!
それが叶うまでは
サンプルのないシナリオを買わないといいと思うよ!
できればサンプルを読んで良さそうなシナリオを買うといいと思う!
でも要求を送るのは大事だね!
だって販売サイトがレギュレーションを決めるわけだからね!
SNSで吠えたりシナリオ作者に絡むより一億倍建設的だと思う!
事実として今流通してるんだし、流通してるものを公的に購入すれば公式に金が入るんだから「公式を生かせ」理論でもセーフだよね。
だから、「7版の方が新しいよ」「7版はこういう所が楽しいよ」って言うのはOKだけど
「6版出て何年経ってるんだ」とか(今も売ってるからね)、「7版があるのだから6版は不要」っていうのはただのお気持ちだから聞く道理も無いと思うよ。
ただまあ、逆に6版勢が無闇に7版を叩くのも、必要も無ければそれをして良い権限もないよね。
「私達は6版が好き」「6版で遊びたい」でいいよ。それ以上は言う必要も無いよ。
そもそも6版じゃなくてもっと前のCoCで遊んでもいいんだよ。
「公式に金を落とせ」っていうのすら、「お前が落とせよ」「僕に命令するな」じゃん。
君が公式に金を落としたいのと、僕が持っているルルブ使う権利には相関関係ないから。
そもそも君の命令聞く道理ないから。万が一僕が言うことを聞いてしまったら、「関係ない人に命令していいんだ!」って勘違いするでしょ?っていうかしてるでしょ。残念。僕の中指と舌を拝みな。
大前提として「自分が参加している集団の合意に反して何かが投下された時」以外で相手に文句言えるパターンってほぼないので、まず自分の好みを把握した上でそれが通じる集団に参加して、外に文句言わずに中に意識向けて楽しくやった方がいいよ。
#翔也式TRPG術 #TRPG好きとつながりたい #TRPG
吸わないのに煙たがれる存在でした
このシナリオをしたら次はこれ、その次はこれ、みたいな。
「このシナリオ遊んだ」「遊んだシナリオ一覧」
うん、成立しそう
僕、件数自慢「じゃない」よ。
僕の対応、顧客満足度において5段階評価の平均4.8、
今までの取ってきた電話1000本とかで聞かないけど、1と2は「貰ったことが無い」。3も数えるくらい。
僕の自慢は顧客満足度が高いのに、件数でも「負けない」点だよ。そりゃあ件数稼ぐだけなら取った電話その場できれば件数稼げるからね。
来ない方がいいよ(苦笑)
ナイショだよ!
僕のプロジェクト、スポット繁忙期があって、どうしてもその時期に向けて増員がかけられないので、かなりみっともないことをする。
・辞めた人に「給料+20%で2ヶ月だけ戻ってこない!?その気になったらその待遇で再雇用するよ!」と連絡
・希望制で残業を募る
・バックヤードも現場で働く
・「残業で3件電話を処理するごとに『残業時間1時間カウント』をプレゼント!」(やけくそ)
をやる場合があるんだよね。
そうなると、僕もバックヤードなのでね。電話取るよ。
・通常エージェント:1日18件処理
・僕:1日36件処理
それでもまだ足りない。しゃーない残業。
・3時間残業で18件処理:残業時間プレゼントにより追加残業時間カウント6時間。9時間残業扱い。
※ウチのプロジェクトで「管理層は現場を分かっていない!」と叫ぶエースは見た事がありません。
※叫んだら「じゃあ件数で勝負だ☆」と気軽にやります。漫画のキャラかよ。
部長から「おまえたいがいにせえよ。予算考えろ」って言われたので残業はしてるけど電話取ってない扱いに切り替えました……。









