2026-10-10

やったぜ、LogicoolのMX MASTER 4、ホイールが詰まって「そろそろ買い換えか」って思ってたけど、

予備のマウス今あるし、今セールで16800円だから壊してもいいな

と思って分解整備、ホイールの奥に埃が詰まって固くなってたので分解してマイナスドライバーでこそいだ後に綿棒でお掃除、問題なくホイールが動くようになったので新しいの買わないで済んだ!

※分解すると保証対象外なので真似するなら個々人の責任で
※バッテリー製品なので下手に触ると感電するよ!

生まれて初めて抽出で全変造石が出ました。

この運の良さなら久々に寝られるかもしれません

寝てみます! https://t.co/rkbAZIxvuZ

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少年「やめて……!おれ、何もしてない……!」
父親「うるせえ!なんの役にも立たないくせに!」
少年「やめて!痛い!痛いよ!」

少年「か、かあさん、おれ、もうだめだ」
母親「あんたに喰わせる飯はないよ。喰いたければ盗んでこい」
少年「バレたら、殴られる。動けなくなるまで、殴って蹴られる」
母親「親の分ももってこられないゴミはそのまま死ねばいいんだよ」

少年「おなか……おなかがすいた……。……物音?」
強盗A「おらっ、死ね!」
少年「これ、おやじの剣……。これがあれば」
強盗B「全然具の入ってないスープだな。パンもカビてる」
少年「パ、パン……!」

少年「め、飯……!」
強盗A「は?ガキ?おいおい、命惜しくねえのか……って、全身アザだらけだな」
少年「く、喰わないと死ぬ……」
強盗B「おい、それは俺らが後で喰うんだよ。ついでに死ね」
少年「どうせ死ぬなら……」
強盗B「く、くそ、剣もってやがった……」
強盗A「てめえ仲間殺しやがったな」
少年「俺が生きる邪魔するなら、お前も死ねよ」
強盗A「速ッ……く、くそ、危険のない仕事だと思ったのに……」
少年「ま、まず飯だ……」

復讐の剣士「父様、母様……」
四天王魔人「良い父ではなかったと聞いた。なぜ、惜しむ?」
復讐の剣士「……良い父ではありませんでした。が、決して悪い父ではなかった。強くなるのも禄を食むため。僕に強く当たったのも、僕を強くするためだったと思います」
四天王魔人「毎晩死んで欲しいと願わなかったのか……?」
復讐の剣士「願ったのであれば僕はここにいません。今頃祝杯をあげているはず」
四天王魔人「小娘も親を思って枕を濡らしたと聞いた。主らにとって親とはなんだったのだ……?」
復讐の剣士「むしろ、あなたにとって親とはなんだったのですか……?」
四天王魔人「産まれて一番はじめに向かい合う、理不尽だった」
復讐の剣士「……。そうですか……。そういう、乾いた心でないと、剣は極められないのでしょうか……?」
四天王魔人「剣に心は関係ない。踏み込めばそのまま転げ落ちる道。壁のない下り階段、足を踏み外せばたどり着かずに奈落の底だがな」
復讐の剣士「なら、いずれたどり着いてみせます」
四天王魔人「ゆめ、急いで一段飛ばしをせぬようにな」

#魔王わーくす

四天王獣人「魔王様。預かっている小王女ちゃんについてなんですけど」
魔王「知ってる。寂しさで心が危ない。そろそろ限界かな?」
四天王獣人「限界ではないです。心の隣に座ってる狼さんがいます」
魔王「はは、狼か。虎じゃないなら残るは1人だね」
四天王獣人「魔王様が考えてること、なんとなくわかるんですけど、ちょっと小王女ちゃんが可哀想で……」
魔王「まあ散々脅したからね。十分わかってくれたら帰って貰う必要があるんだよね」
四天王獣人「帰す予定はあったんですか?」
魔王「帰す予定がないならその場で殺してるよ。ずっと抱えておくには女王というネームバリューは危険すぎる」
四天王獣人「そうだったんですね。てっきり生きている間は廃嫡できないから軟禁しながら生かし続けるのかと……」
魔王「お前らしくない考え方だね」
四天王獣人「四天王悪魔さんがそう言ってて、四天王では一番頭がいい人だから、きっとそうなんだって……」
魔王「まあそういう方法もあるけど、なら散歩なんかさせないよ」
四天王獣人「ほら、健康のためとか」
魔王「邪悪な事言うんなら石にでもして放置するか、四天王神官に病気を治させればいいからね?」
四天王獣人「もしそれするのであれば、ちょっtじゃなく相当がっかりです」
魔王「知ってる。そもそも人を石にして放置するのは悪魔じゃなくて神のする事だからね。俺は嫌いだな」
四天王獣人「ちょっとほっとしました。じゃあ、どうされる予定なんですか?」
魔王「できるだけ恩を売りたいからね。寂しさの限界一歩手前で帰すよ。見極め失敗したら可哀想な事になるから、限界のちょっと手前でね」
四天王獣人「安心しました。きっと狼さんも喜びます」
魔王「その喜んだ顔で小王女が泣かないといいけどね」

#魔王わーくす

手本としてお前がやって見せてくれ!
じゃあお疲れ! https://t.co/tGa7gBhARp
@greedyman7r のポスト (元ポスト):
【お題】
「できるかできないかじゃない、やるんだよ!」にうまく切り返してください!
もう終業やっちゅうねん💢
#大喜利 #ボケて https://t.co/ODTMm6wUIB
Quoted Media

ルルナーデです。
悪態をつかれたいし冷たい目で見られたいし触れないのに見られつづけてプライバシーをなくされたい>誰の彼氏自慢

#ウィズダフネ https://t.co/074fVk7W2a

@piyopiyonyaaa のポスト (元ポスト):
ダフネプレイヤーに聞きたい。
あなたは誰の自認彼氏?
ぼくはベルカナン!

#ウィズダフネ
#ダフネ自認彼氏

四天王魔人「では今日は失礼する」
小王女「公園のお散歩、楽しかったですわ。人間の国と違って色々な種族の方がいらっしゃるのね」
四天王魔人「まあ、斬る種族には事欠かない」
小王女「お仲間を斬ってらっしゃるの!?」
四天王魔人「四天王になりたい者、剣を極めたい者、それぞれにかかってくるな」
小王女「お仲間なんでしょう……?」
四天王魔人「野望に死にたい者は野望に死ぬ。剣に死にたい者は剣に死ぬ。本望だろう」
小王女「狼さんは、剣で死にたいんですの……?」
四天王魔人「……いや。剣に死ぬという事は誰かに負けて死ぬという事。剣で負けて死にたくはない……」
小王女「……狼さんが剣で死にたくないなら、野望を願う者も剣を志す者も、きっと剣で負けて死にたくないと思うのです」
四天王魔人「……。人を殺そうとしておいて、自分は死にたくないと?……我も、そう、思って……?」
小王女「……狼さん?」
四天王魔人「すまぬ。失礼する」

四天王魔人「肉の、焼ける、匂い……」
露店店主「へいらっしゃい!世界最高に美味い焼き鳥だよ!」
四天王魔人「剣で死にたくなければ、飢えて死ねば良い……」
露店店主「お、四天王魔人様じゃないか!いくつか包むよ、持ってって!」
四天王魔人「我は、飢えたく、なかった……。我は、飯を、欲しかった……。」
露店店主「怒ってるのかい?10本包んだよ。ほら」
四天王魔人「す、すまぬ。ありがたく。……小童に食い物を与え、優しい女の真似をし……」
四天王魔人「我は、我は何が欲しかった……?」

四天王魔人「帰った」
復讐の剣士「ふーッ!もう目をつぶっても剣筋がブレない……!」
四天王魔人「休めと言ったはずだが」
復讐の剣士「あ、すみません。何も考えたくなくて」
四天王魔人「我もだ」
復讐の剣士「……?何かおっしゃいました?」
四天王魔人「切れた筋肉は肉で補え。焼き鳥を貰ってきた」

#魔王わーくす

四天王魔人「では今日は失礼する」
小王女「公園のお散歩、楽しかったですわ。人間の国と違って色々な種族の方がいらっしゃるのね」
四天王魔人「まあ、斬る種族には事欠かない」
小王女「お仲間を斬ってらっしゃるの!?」
四天王魔人「四天王になりたい者、剣を極めたい者、それぞれにかかってくるな」
小王女「お仲間なんでしょう……?」
四天王魔人「野望に死にたい者は野望に死ぬ。剣に死にたい者は剣に死ぬ。本望だろう」
小王女「狼さんは、剣で死にたいんですの……?」
四天王魔人「……いや。剣に死ぬという事は誰かに負けて死ぬという事。剣で負けて死にたくはない……」
小王女「……狼さんが剣で死にたくないなら、野望を願う者も剣を志す者も、きっと剣で負けて死にたくないと思うのです」四天王魔人「……。人を殺そうとしておいて、自分は死にたくないと?……我も、そう、思って……?」
小王女「……狼さん?」
四天王魔人「すまぬ。失礼する」

四天王魔人「肉の、焼ける、匂い……」
露店店主「へいらっしゃい!世界最高に美味い焼き鳥だよ!」
四天王魔人「剣で死にたくなければ、飢えて死ねば良い……」
露店店主「お、四天王魔人様じゃないか!いくつか包むよ、持ってって!」
四天王魔人「我は、飢えたく、なかった……。我は、飯を、欲しかった……。」
露店店主「怒ってるのかい?10本包んだよ。ほら」
四天王魔人「す、すまぬ。ありがたく。……小童に食い物を与え、優しい女の真似をし……」
四天王魔人「我は、我は何が欲しかった……?」

四天王魔人「帰った」
復讐の剣士「ふーッ!もう目をつぶっても剣筋がブレない……!」
四天王魔人「休めと言ったはずだが」
復讐の剣士「あ、すみません。何も考えたくなくて」
四天王魔人「我もだ」
復讐の剣士「……?何かおっしゃいました?」
四天王魔人「切れた筋肉は肉で補え。焼き鳥を貰ってきた」

#魔王わーくす

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