2026-10-06

魔剣士「魔王、尋常に勝負願う。我、魔剣士。剣を極め魔剣を持って敵を滅せん」
魔王「魔王征伐じゃなく剣士としての申し入れ?」
魔剣士「理解感謝する。我、人間の世界では負けを知らぬ。魔剣なくしても負けを知らぬ」
魔王「でも魔剣持ってきたんだ」
魔剣士「最強と風に聞く魔王、出来る用意を全てするのが礼。最強の魔剣を手に入れるのに志してから3年かかった」
魔王「よかろう。勇者とは別に求道者として相手してやるよ。負けたら何してくれる?」
魔剣士「我の命を」
魔王「俺に負けるような雑魚の命に価値を感じないね。魔剣を貰うのと、あと俺の軍団で戦って貰おうかな。どうせ人間世界ではお尋ね者になってるでしょ?じゃなきゃ勇者一行できてるはずだ」
魔剣士「さすが鋭い。人間の短い命では最強のために遠回りはできん」
魔王「まあ、魔法使わないとそうなるよね」
魔剣士「しかし魔法に頼るのも技術としては無粋」
魔王「なら魔剣使うなって話だけどね。ハンデに魔法使わないで相手してやるよ。なんなら左手も封じようか?」
魔剣士「魔法を使わないのはありがたいが、左手はあまりにも我に敬意のない申し出」
魔王「単身で魔王の元まで来れた事に疑問持たない雑魚に敬意が必要?」
魔剣士「いや、気づいてはいたがご厚意に甘えさせて頂いた」
魔王「そもそも戦う前にお前は負けてるし、なんならこの3年ずっと負けてるよ」
魔剣士「……何を言っている?」
魔王「勝つっていうのはわがままを押しつける事だ。だから、負けを知りたい奴の勝ちは何があっても『自分は負けた』ことにすることだよ。お前はずっと勝ってない」
魔剣士「……。哲学は好かぬ」
魔王「まあいいさ、今日お前は初めて負けて、負けた事で勝つ。その後は一生俺の軍で戦ってろ」
魔剣士「いや、今、なにがあっても魔王殿に勝ちたい。負けたくない」
魔王「残念だったな、それはかなわない」

四天王魔人「あれから5年、あの時は1時間攻撃があたらなかった。今は少しは近づけましたかな」
魔王「それでモチベーション上がるなら試してみる?」
四天王魔人「いえ。もう死んでいいと納得した時に、勝っても負けても死ぬ前提で挑ませて頂きます」
魔王「もうちょっと楽に生きられない?」

#魔王わーくす

四天王獣人「四天王魔人さん、最近私魔法勉強してるんだ」
四天王魔人「珍しい。肉体能力だけでほとんどの敵を圧倒できるだろうに」
四天王獣人「でもさ、肉体能力って歳取ると落ちるよね。四天王魔人さんは肉体の最高の状態でキープしたいって思わない?」
四天王魔人「思わない。肉体の衰えを上回る技術を磨けないなら剣の道など諦めるべきだし、それをするなら肉体の状態は問題ではない」
四天王獣人「ストイックだよね。でもさ、獣人とか人間って魔族より歳取るの早いよね」
四天王魔人「……。自分でわかってるのだろう?」
四天王獣人「……うん。さすが鋭いね」
四天王魔人「相手の心の見られない剣士が強いわけなかろう」
四天王獣人「……やっぱりさ、浅ましいかな、そういうの」
四天王魔人「魔族の素晴らしいところは目的に真っ直ぐな部分だろう。目的を自覚しているのなら良いのではないか」
四天王獣人「割り切りも早いんだね」
四天王魔人「剣以外を考えるには人生は短すぎる。我に相談している時点で無駄だろう。まあ普段話している相手に話せないからだろうが」
四天王獣人「少し手加減ってできない?」
四天王魔人「こういう話に付き合っている時点で相当手加減していると思うが」
四天王獣人「本当にそういう所そっくりだよね……いや、なんでもない」
四天王魔人「そういう所を求めて話しているのだろうが。剣の手入れをしている間だけ話を聞いてやる」

#魔王わーくす

魔人部隊「四天王魔人様、主力部隊が目標達成、我らが部隊は引いて良いとの事です」
四天王魔人「ふむ、つまらない任務だった。……と、相手は追撃の構えか」
魔人部隊「一度押し込みますか?」
四天王魔人「押し込んでも追撃されても乱戦になれば消耗は避けられない。つまらない死に方をするものが出る」
魔人部隊「まあそれはそうですが」
四天王魔人「良い、我が殿を務める。徐々に引け」
魔人部隊「大丈夫ですか」
四天王魔人「我を心配できる腕前の者が配下にいたかな」
魔人部隊「失礼しました」

騎士団「む……単騎駆けか……。飛び降りた!?」
四天王魔人「我は魔王軍四天王魔人。軍団長との一騎打ちを所望する。我が勝てば引け」
騎士団「貴様が負けたら?」
四天王魔人「魔王軍四天王の首だ、城門にでも晒せ」
騎士団「残念だな、騎士が騎士道を守るのは人間相手だけだ」
四天王魔人「そうか、幸い、我は人間だ」
騎士団「!?だが、魔王に与する者は人間ではない」
四天王魔人「我が人間かどうかを主らが決めるのだな。良い、では我は魔の人間、魔人である。一騎打ちを所望する」
騎士団「人間相手でなければ一騎打ちは不要だな」
四天王魔人「誉れなき戦いになるぞ」
騎士団「貴様に誉れなどなかろう」
四天王魔人「一騎打ちなら長剣を使ったが、嬲り殺ししようとする外道にはこの短剣一本で十分。死にたくなければ引け」
騎士団「ほざけ!」
四天王魔人「ほら、100人死んだ。この短剣は魔王から賜りし魔剣。我の踏み込める範囲をまとめて切る」
騎士団「……!?」
四天王魔人「一騎打ちを所望する。逃げるならよし、逃げないなら一騎打ちになるまで100人ずつ切る」
騎士団「……!お、覚えていろよ!……あれが魔王軍最強と目される魔人……」
四天王魔人「我が最強?笑わせる。我なぞ魔王軍では捨て石の立場」
騎士団「に、逃げろ……!」

魔人部隊「四天王魔人様、ちょっと怖すぎるんですよね。魔族より怖いですよ」
四天王魔人「笑顔の見せ方は練習していなくてね」

#魔王わーくす

@KiryuShin29 ボケナスという言葉選びに無自覚の恋心を感じてくださいw
@KiryuShin29 のポスト (元ポスト):
ボケナスってこう使うんだっけ?というか獣人って魔法より精霊や神仙の方が近い気がする。 https://t.co/OckJG6fHQu

概ねおわかり頂けているかと思いますが

魔王わーくすの魔王は決していい人ではないですし

部下もいい人とも言い切れません

魔族も人間もスタージョンの法則によりほぼ全てクソなのです

@KiryuShin29 質問に質問で答える奴は

って、もう息してないな

@KiryuShin29 のポスト (元ポスト):
@showya_kiss いつから入れ替わったと思ってます?

四天王悪魔「新人、ね。今日は他の担当がいないから妾が直接教えてくれようぞ」
新人悪魔「恐縮です」
四天王悪魔「我々悪魔の魔王軍での立ち位置はわかるかえ?」
新人悪魔「数が少なく能力が高く変身できるので、単身での潜入工作ですよね」
四天王悪魔「たわけ」
新人悪魔「たわけ、ですか……?」
四天王悪魔「単身潜入した悪魔から連絡が途切れた時、手間取っているのか捕まっているのか死んでいるのかどう判断するのじゃ?」
新人悪魔「あ……」
四天王悪魔「潜入工作する以上目的は概ね情報。その情報を狙う潜入工作が自分の情報を確実に魔王軍に送れなくてどうする」
新人悪魔「は、はい!」
四天王悪魔「というわけで同僚とスリーマンセルで動くのじゃ。今回送り込む他2人を後で呼ぶぞよ」
新人悪魔「さすが四天王悪魔さん、凄いですね!」
四天王悪魔「いや、これはどっちかというとちょっと変態じみた親玉がな」
魔王「呼ばれた気がした」

#魔王わーくす

魔王わーくす では ズレよし と違って人の命が軽いので気分転換に良いのです

※ズレよしが200投稿超えて伏線管理で鼻血が出るのもある

魔王軍兵士A「駄目だ、袋の鼠だ。どこに逃げても人間軍がいる。もう俺らおしまいだな」
魔王軍兵士B「くそ、もっと美味いもん食って美味い酒飲みたかったよな」
魔王軍兵士C「でもまあ、俺らも殺してきたからな。死にたくないってのも兵士として言えねえよ」
魔王軍兵士A「魔王様みたいな事言うな」
魔王軍兵士B「俺四天王獣人さん好きだった。優しかったよな」
魔王軍兵士C「俺らの屍の上にガキらの平和があるといいんだけどな」
魔王軍兵士A「まあそんな未来があっても俺らには見られそうにないけどな」

四天王獣人「良く持ちこたえた!生きて帰ってゆっくり休め!」

魔王軍兵士A「おい、突撃してくるの獣人部隊じゃん」
魔王軍兵士B「相当遠くにいなかった……?最後に一目見れて良かった」
魔王軍兵士C「いや、最後にならなそうだな。ちぎっては投げしてる」

獣人部隊「逃げるなら追わん!立ち向かうなら墓を掘ってから来い!」

魔王軍兵士A「蜘蛛の子を散らすように逃げてくな」
魔王軍兵士B「か、感動です四天王獣人様!」
四天王獣人「すまん、フォローが間に合わず随分死なせてしまった。そっちの責任者は?」
魔王軍兵士C「流れ矢に当たってあっさり。副官も魔法攻撃で黒焦げに」
四天王獣人「そうか。まず血路を開く、というか、皆逃げてしまったな。凱旋しよう」
魔王軍兵士A「なんで俺らみたいな雑魚を助けてくれるんです?」
四天王獣人「軍隊では死んで貰わなければならない時がある。が、偶然や流れで死んで貰うのは本来ではないからな。魔王軍は死にに行かせはするが、見捨てもしない」
魔王軍兵士達「一生ついてきます!」
四天王獣人「できれば生き残って終戦後に幸せに暮らして家族に看取られて死んで欲しいのだが」

#魔王わーくす

四天王悪魔「魔王様、しわしわのおじいちゃんが訪ねてきてますよ。めちゃくちゃ手練れですね」
魔王「んー?ああ、あのおじいちゃんかな?通して」
四天王悪魔「魔法では相当強いですよ」
魔王「魔法で互角なら腕力で勝てるよ。あと多分そういう特攻してくるタイプじゃない」
四天王悪魔「じゃあ通しますね」

魔法使い「お恥ずかしながら」
魔王「王様に吊られそうになって転移で逃げてきたんだね?」
魔法使い「面目ない」
魔王「まあそういう奴らだから戦争になるんだよね。命令すれば願ったとおりの結果が出ると思っている。そんな奴らに統治権を認めている神とやらの考えが理解できない」
魔法使い「いや、仕えた主を悪く言う事もできません」
魔王「鞍替えするのに?」
魔法使い「ここで元の主を悪し様に罵れば、次は自分が裏で罵られると思いますでしょう?」
魔王「うん、合格。細かい事は問わないけど、最初に現場で5回戦って。それで禊ぎが終わったら話を聞くよ」
魔法使い「はい。かつての仲間を殺す必要は?」
魔王「結果的に死んでも気にして貰わなくていい。殺さないで制圧できる腕前があるならそうしな。そっちの方が希少だよね」
魔法使い「ありがとうございます。何か代わりに差し出すものは?」
魔王「王の前から魔法で逃げ出せる凄腕に首輪付ける意味がないよね。逃げるつもりなら最初から来ないでしょ」
魔法使い「ご慧眼」
魔王「ただ、おじいちゃんはこっちを殺しすぎてるからね。周囲の目は冷たいよ。まず5戦の禊ぎで実力見せて周囲を黙らせな」
魔法使い「ありがとうございます」

側近「あの老人が陣頭に出れば相手の士気も大きく下がりますな」
魔王「まあそれもあるんだけど、人前で言うなよ。建前はあくまで禊ぎだよ」

#魔王わーくす

悪魔「妾と契約したいと言う愚か者はそなたか」
魔王「契約したいんじゃなくて従って欲しいんだけどね。それも君の上司に」
悪魔「ほざけ小童」
魔王「小童って歳でもないんだけどね。礼儀だからそっちの歳は聞かないよ」
悪魔「後悔させてくれるわ」
魔王「こっちが呼んでおいてごめんなんだけどさ。力が欲しいんだよ」

悪魔「つ、強い。妾の負けだ。許してたもれ。いや、許して。殺さないで。助けて」

追い剥ぎ「おい、こいつ魔法使いのふりしてるけど魔族だぜ。貰うもの貰ってブチ殺すか」
魔法使い「ゆ、許して。殺さないで。助けて。魔族だけど悪い事してない」
追い剥ぎ「悪かったな、こっちが悪い人なんだよ」
魔法使い「く、くそ。死なばもろとも……」

魔法使い「死んだ、か。ギリギリ生き残った。なんで、生きてるだけで、こんな……」

悪魔「いや、許して。殺さないで。助けて」
魔王「ごめんな。殺すつもりはないんだ。上司に代わって貰える?」
悪魔「わ、私が一応この魔界で一番です」
魔王「あー、そうなんだ。プライド折ってごめんな。ちょっと力が欲しいんだけど協力……」
悪魔「私より強いのに?」
魔王「うん、自分で言っててなんとなくそう思った。じゃあ、魔界と協力関係を結びたい」
悪魔「一応長として条件は聞かざるを得ないです」
魔王「だよね。じゃあちょっと詰めようか」

四天王悪魔「っていうのからもう400年ですよ」
魔王「長い付き合いだよね」
四天王悪魔「そろそろ飽きません?」
魔王「美人は何年一緒にいても飽きないよ」
四天王悪魔「顔に興味ないくせに」

#魔王わーくす

死霊術士「と言うわけで、まず魔力を練るのは肉体の感覚ですが、それを理論と結びつけます」
魔王「うんうん」
四天王獣人「分からなすぎて同じ言語使ってるのかも怪しく感じてきた」
死霊術士「運動でも身体動かすだけじゃなく理論も大事ですよね」
魔王「うんうん」
四天王獣人「かもしれないんだけどそもそも魔力が理解できない」
魔王「でも獣人の咆吼って精神領域の攻撃だから魔力発してるよね?」
四天王獣人「……?わからないです」
魔王「喉枯れなくても打ち止めあるでしょ?じゃあ魔力だよ」
死霊術士「え?種族特性って魔力なんですか?」
魔王「獣人だって四天王獣人くらいに極めればそもそも普通の武器で傷つかないよね。魔法の存在だよ」
四天王獣人「鍛えたから効かないんじゃないんですか!?」
魔王「むしろ鍛えて通常武器無効になると思う方がおかしくない?」
死霊術士「え?じゃあ、ちょっと弱めに咆吼してみて貰えます?魔力見ます」
四天王獣人「じゃあ吠えるよ?グァララアー!」
魔王「こわっ」
死霊術士「え、本当に喉に魔力集まってますね」
魔王「まあ普通咆吼されてる時点で命の危険だから魔力なんて見ないよね」
四天王獣人「じゃあ、この感じで身体に魔力を走らせればいいんです?」
魔王「そうだね。多分獣人特有の肉体強化術も同じ原理だね」
死霊術士「待ってください、じゃあ逆に応用すれば獣人の肉体強化、みんなが使えるようになります?」
魔王「じゃあ研修素材として渡すから結果出してね」
死霊術士「し、仕事が増えた……!」

#魔王わーくす

魔王わーくす

感想ください

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魔族の少年「四天王獣人様!俺を、俺を魔王軍に入れて下さい!」
四天王獣人「あれ?見ない子だね?ここらへんの子?」
魔族の少年「はい。解放された村で奴隷として使われていました。両親も人間に……」
四天王獣人「そうか、辛かったね。行く先がないの?とりあえずご飯食べる?」
魔族の少年「いいえ。俺は人間に復讐したいんです!痛みも死も怖くないです!」
四天王獣人「あ、そう。じゃあご飯だけ食べて魔王様の国に行きな。軍には入れない」
魔族の少年「入れて下さい!痛みも死も怖くないのは本当なんです!」
四天王獣人「そう。じゃあ意見の不一致だね。私は痛いのも死ぬのも嫌だ。だからそれが怖くない奴はいらないよ」
魔族の少年「え……」
四天王獣人「死を恐れない兵士が突出した結果、陣形が崩れて何人死ぬ?戦争はさ、ルール通りにやんないと駄目なんだよ」
魔族の少年「そんな……」
四天王獣人「君がすべきなのはまず生き残る事、そして新しく大事な物を作る事だよ。大事な物を作って、それを守るために軍に来るなら考えてあげるよ」
魔族の少年「じゃあ、俺は、どうすれば」
獣人部隊長「四天王獣人様、この少年は国に戻る部隊に預ける感じでいいですか?」
四天王獣人「そうね、国に着いたら孤児院を紹介してあげて」
魔族の少年「孤児院……?」
四天王獣人「人間の国と違って、親のいない子は国がご飯食べさせてくれるんだよ。しっかり食べて身体作りな」
獣人部隊長「こっちへおいで、少年」

四天王獣人「魔王様、趣味悪いですよ」
魔王「パパちょっと感動しちゃったかも」

#魔王わーくす

部隊長「……。どうか寛大なご判断を」
魔王「駄目だ。お前は苦しんで死ね」
部隊長「私はこれほど魔王様に仕えましたのに」
魔王「関係ない。お前は部隊長でありながら血に猛って部下に無抵抗の非戦闘員を殺すように命じたな」
部隊長「それは、人間に対する憎しみのあまり」
魔王「お前が殺す分には憎しみだろう。そしてお前だけが処刑されれば良かった。命を賭けて復讐すれば良かった」
部隊長「しかし……」
魔王「もう言い訳の段階は過ぎているんだ。お前は自分が命じた事で、何人を味方に処刑させる事になった?」
部隊長「私達魔族より人間を優先するのですか」
魔王「違う。人間は関係ない。お前は俺の意図と違う命令を部下に下し、部下は違うと分かって従った。これは命令系統の話だ」
部隊長「しかし私達はしっかりと村を陥落させました」
魔王「非戦闘員を殺すのであればお前らは山賊だ。軍隊ではない。なら山賊として処分する」
部隊長「お慈悲を」
魔王「見せしめは苦しんで死んで貰わないといけないんだ。お前の死に様を見て、皆が命令違反をやめようと思う。その命、最後まで有用に使わせて貰うぞ」
部隊長「魔王様……」

四天王獣人「誰が考えたって怒髪天だよね。アレをやるなら軍に入るべきじゃない」
側近「四天王獣人さんも人間には恨みがあるのでは?」
四天王獣人「逃げる非戦闘員を殺すのなら村に火を放った人間と同じだって」
側近「魔王様がおっしゃったんですね」
四天王獣人「未だに心から納得してるかって言われると怪しいけどね」
側近「それでも従うから、魔王様はあなたを信頼されるんでしょうね」

#魔王わーくす

暗黒騎士「魔王様の考えには賛成できかねます!魔族は弱肉強食であるべきです!」
魔王「弱肉強食は個々の生き残りだよ。種族としては適者生存」
暗黒騎士「意味が分かりません」
魔王「教えてやるよ。この地では強いのなんか最低条件だ。10回までトドメをささないでおいてやる」

暗黒騎士「参りました」
魔王「まあ1分もっただけ偉い。あとちゃんと9回カウントできたね」
暗黒騎士「魔王様は強すぎます」
魔王「さっきも言ったけどこの地で生きるのに強いのなんて最低条件だよ。強くて当たり前」
暗黒騎士「では私には生きる権利がないと?」
魔王「見極めて降参したんだから十分強いよ。ただ、勝った方が正しいレギュレーションなら納得したね?」
暗黒騎士「はい」
魔王「よろしい。考えを改める必要はないけど命令には逆らうな」
暗黒騎士「はい」

側近「全員にアレやりますよね」
魔王「みんな弱肉強食好きなんだよね。あっちの陣地でもそんな感じ。馬鹿しかいないのかな?」

#魔王わーくす

大臣「おや、お帰りなさいませ魔王様」
魔王「ただいまー。瞬間移動使えると前線と王都の往復楽だよね」
大臣「こちらとしては前線で何かないかと心配しますがね」
魔王「そもそも現状俺を殺せる奴いないと思うよ」
大臣「ならば魔王様だけで世界征服可能ですな」
魔王「手段を問わなければね。例えば1万人に分身するとか」
大臣「できるんですか?」
魔王「自分のリソースで1人コピーを作れれば、あとはコピーがコピー作ればね」
大臣「なぜされないので?」
魔王「コピー同士でオリジナル決定戦が発生してとんでもない被害出るよね」
大臣「なるほど」
魔王「コピーに呪いかけて言う事聞かせればいいんだけど呪いで言う事聞く魔王コピーって萎えるよね」
大臣「魔王の肩書きが台無しですな」
魔王「というわけでやらないんだよ」
大臣「なるほど」
魔王「って言うのがお前の人生最後の記憶だよ。いつ入れ替わった?」

#魔王わーくす

RT @showya_kiss: 四天王獣人「魔王様、私も魔法覚えた方がいいですか?」
魔王「覚えたいなら。でも戦力的な貢献で言うと強さと戦略で十分以上に役立ってるよ」
四天王獣人「そうじゃなく、あの、長生きするために」
魔王「ああ、魔法も使えた方が死角減るもんね。上手くなくて…
@showya_kiss のポスト (元ポスト):
四天王獣人「魔王様、私も魔法覚えた方がいいですか?」
魔王「覚えたいなら。でも戦力的な貢献で言うと強さと戦略で十分以上に役立ってるよ」
四天王獣人「そうじゃなく、あの、長生きするために」
魔王「ああ、魔法も使えた方が死角減るもんね。上手くなくても知ってるだけで視野が広がるよね」
四天王獣人「魔王様ってボケナスって言われる事ありません?」
魔王「そんな命知らずは今初めて見たな」
四天王獣人「失言で殺す魔王様じゃないじゃないですか」
魔王「まあ失言は功績で取り返してくれればいいから。なんでボケナスなの?」
四天王獣人「魔王様不老なんですから、私死んだ後寂しくありません?」
魔王「誰が死んだって寂しいよ。でも俺は不老だから死なないし強いから死なないよね」
四天王獣人「だから私も魔法覚えようかと思って」
魔王「ありがとう。でもまあ、無理しない程度に。魔法も技だから極みまで至れない人も一杯いるからね」
四天王獣人「暇な時に教わりに来てもいいですか?」
魔王「あ、俺が教えるんだ」
四天王獣人「誰のためだと思ってます?」
魔王「全ての行動は自分のためにするものだね」
四天王獣人「真顔で言ってても手がモジモジしてるんですよボケナス」

#魔王わーくす

死霊術士「魔王様。捕虜を尋問するなら殺して死霊術で情報吐かせた方が」
魔王「そういう間違った合理性好きじゃないな」
死霊術士「どうせ敵でしょ?」
魔王「捕まったら殺されて死霊術で情報吐かされるって知られたらみんな徹底抗戦するじゃん」
死霊術士「捕まえて、吐かせて、その後戦力として前線に」
魔王「それはそれで合理的なんだけどさ。相手死ぬまで降参しないからあんまりいい考えじゃないよ」
死霊術士「じゃあ我々の存在価値は」
魔王「自然発生したゾンビとかグール修復するのと、あと自分がヴァンパイアになりなよ」
死霊術士「目指してますけどね」
魔王「少し教えてやろうか?代わりに四天王獣人に魔法の基礎の手ほどきしてやってくれ」
死霊術士「いいんですか?」
魔王「お前はヴァンパイアになれる、ヴァンパイアは大きな戦力になる、四天王獣人は魔法の基礎を教えて貰える」
死霊術士「魔王様が直々にお教えにならないので?」
魔王「基礎なんか覚えたの500年近く前の話だよ。最近の方が体系づけられてて覚えやすいだろ?」
死霊術士「それは、まあ、技術は進歩しますからね」
魔王「ついでに俺も習おうかな。なんか知らない事あるかもしれないし」
死霊術士「魔王様相手に講義するの相当の強心臓ですよ」
魔王「緊張のあまり死んだらゾンビにしてあげるね」
死霊術士「お断りします」

#魔王わーくす

「ラーメン」つけ「めんボクイケメン」 https://t.co/0fHXa1wxea
@SweetHeart_Mitu のポスト (元ポスト):
# ボケてサ終記念お題 # 石原豪人
 
絵本のタイトルどうぞ🐆🐆🐆 https://t.co/aoG9uoWuac
Quoted Media

四天王獣人「魔王様、私も魔法覚えた方がいいですか?」
魔王「覚えたいなら。でも戦力的な貢献で言うと強さと戦略で十分以上に役立ってるよ」
四天王獣人「そうじゃなく、あの、長生きするために」
魔王「ああ、魔法も使えた方が死角減るもんね。上手くなくても知ってるだけで視野が広がるよね」
四天王獣人「魔王様ってボケナスって言われる事ありません?」
魔王「そんな命知らずは今初めて見たな」
四天王獣人「失言で殺す魔王様じゃないじゃないですか」
魔王「まあ失言は功績で取り返してくれればいいから。なんでボケナスなの?」
四天王獣人「魔王様不老なんですから、私死んだ後寂しくありません?」
魔王「誰が死んだって寂しいよ。でも俺は不老だから死なないし強いから死なないよね」
四天王獣人「だから私も魔法覚えようかと思って」
魔王「ありがとう。でもまあ、無理しない程度に。魔法も技だから極みまで至れない人も一杯いるからね」
四天王獣人「暇な時に教わりに来てもいいですか?」
魔王「あ、俺が教えるんだ」
四天王獣人「誰のためだと思ってます?」
魔王「全ての行動は自分のためにするものだね」
四天王獣人「真顔で言ってても手がモジモジしてるんですよボケナス」

#魔王わーくす

魔術師「隕石召喚!これで敵の前線はおしまいだ!なだれ込め戦士達!」
軍隊「うぉー!」

魔術師「よしよし、じゃあワシはそろそろ帰ろうかな」
魔王「帰れると思った?」
魔術師「……!?」
魔王「フザけた真似してくれたね」
魔術師「フザけた真似……?」
魔王「前線に隕石たたき込んで、非戦闘員何人死ぬ?」
魔術師「しかし、それは、戦争……」
魔王「あのさ。デモンストレーションで俺無人島一個蒸発させたよね?」
魔術師「知っている。だから決着を急ぐためにワシが投入された」
魔王「決着だけさせるなら王城なんか島より小さいと思わない?」
魔術師「……思う」
魔王「じゃあなんで俺がそれをしないんだろうね?馬鹿だから?」
魔術師「……いや、ワシが馬鹿だった。首を持って行ってくれ」
魔王「おっと素直だな。なんか小難しい理屈こねるかと思ったら」
魔術師「しかし、島を消せるほどの魔術があるからこそ決着を急いでいるのだ」
魔王「それはそうだね。じゃあ、生かして帰すから伝えて。次に大規模破壊魔法使ったら王都消すから」
魔術師「生かして、帰す……?」
魔王「それ伝えて殺されそうになったらウチに逃げておいで」
魔術師「しかも、スカウトを?」
魔王「お前に殺されて人材不足だからね」

四天王獣人「魔王様、意地悪ですね。爆発する前に隕石消滅させたのに」
魔王「まあ、殺された事にした方が怒り伝わるじゃん?せっかく隕石召喚して消されたら嫌だろうし」
四天王獣人「気の遣い方がなんかズレてますよね」
魔王「うん、まあ、お前にズレた気の遣い方したらごめんね」
四天王獣人「私に対して気の遣い方を考えてる時点で気の遣い方が間違ってます」
魔王「あはは、全然わからん」

#魔王わーくす

当たったら一気にシリーズを流し込め、というSNS大前提もあるんですが、

思いついたネタがあっという間に蜘蛛の巣状に広がってアホみたいにネタが広がるのが

寝ていない僕

の通常なので、おわかり頂けるように、まあ、その、不眠症で寝れないんだよ

ズレよしはちゃんとネタがあるのでもうちょっと待ってね

他の仕事が色々あるので(苦笑)

四天王獣人「この町の戦力は壊滅した。民間人は追わないから整然と逃げろ」
魔王「よしよし。ちょっと俺散歩してくるね」

シスター「こ、子供だけは見逃して……」
魔王軍兵士「子供もシスターも逃げていいんだよ」
魔王「お、命令通り民間人に手を出してないね……、って、そこのシスター?」
シスター「ひッ、こ、子供だけは……」
魔王「その意気は素敵なんだけど、その子こっちの陣営の子だよね?」
シスター「ち、違います。この子は神に愛された人間の子です」
魔王「あー、ごめん、余計な事言ったかも」
シスター「そ、そうですよ、神は全てを愛するのです」
魔王「お?シスターの信じる神はもしかして俺ら魔族も許容してくれる感じの神様?」
シスター「き、決まってるじゃないですか、帰依するなら出身は関係ありません」
魔王「そうかー。じゃあ、ぜひ、偉くなってね。おい、四天王獣人、しっかりお送りしろ」
四天王獣人「忍び足しても気づかれるんですもんね」
魔王「そりゃあね」
四天王獣人「では、お送りします」
魔王「あれ?嫌がらないの?」
四天王獣人「だって魔王様が好きなタイプのシスターじゃないですか。あり方が」
魔王「理解される父親ってこんな気持ちなのか」

#魔王わーくす

ボスであるゴドフロウ(三周目)を死者無し、SPMP半分残しで勝った二軍メンバー。

四周目でトゥルーエンドだ!ってダンジョン突入し

10階建ての1階で奇襲喰らって1人死に

2階で奇襲喰らって1人死に

おい、ボスを完封できるのに奇襲で死ぬのか

と思うんだけど、そういうゲームなんだよ>ダフネ

ウサギのクリティカルで即死するし

ダルト→氷割りで最強の戦士がなすすべなく割れて死ぬ

やってられない もとい 挑戦しがいがある

クソゲー もとい やりがいのあるゲームなんだけど

絶妙にやめられない

やるなドリコム

#ダフネ #ウィズダフネ

神官「魔族め!神の敵!」
魔王「本当にそう思ってるの?」
神官「神の敵は魔族、当然の事だ!」
魔王「そうかな?じゃあなんで魔族特効の奇跡ないの?不死特効はあるのに?」
神官「そ、それは……」
魔王「魔族の魔法にだって神の眷属特効なんてないよ。本来敵じゃない」
神官「いや、敵だ!」
魔王「そうだね、髪に負けた他の弱い神が悪魔だからね。別物なら同時に信じられるのに、同じ神カテゴリだから信じられない」
神官「世迷い言を……!」
魔王「俺らだって人間を誘惑するから信仰の取り合いはいいんだけどさ。そっちの神って魔族皆殺しを主張するんでしょ?」
神官「魔族は生まれながらにして穢れている!」
魔王「穢れ祓う方法ないんなら言ってる事は生まれつきで死ねって事でしょ。流石に飲めないよね」
神官「しかしお前らは悪を成す!」
魔王「俺らのする事を悪としてるんだから全部悪になるよね。でも人間対他の全部の種族で戦うのは相当良くないよ」
神官「私を惑わすな」
魔王「惑ってる時点で神に疑問持ってるよね。俺ら魔族は疑問持っても怒らないよ。そっちの神は怒るだろうけどね」
神官「くそっ、この場はお預けだ」
魔王「鞍替えするならいつでもおいでね」

側近「珍しく遊んだんですか?」
魔王「ちょっと腰が痛くてさ」

#魔王わーくす

ダフネ、フィリシアっていうか治癒師は「ダメージ魔法に常にデバフ」の圧倒的マイナス補正があるので一見使いづらそうに思うんだけど、現状ダフネは魔法攻撃は相当弱くて「どうしても魔法攻撃が必要なら『終の刻』で攻撃力参照の魔法ダメージでいいよね」という結論になりがち(終の刻はSP使う魔法だけどSPはデボラのスキル継承で相手倒すと回復するようにできるのでむしろ使いやすい)なので、治癒師がダメージ魔法打てないのは全然問題ないんだよね(苦笑)

逆にダフネは徹底的に状態以上が強く、状態異常の効きには使う魔法の種別によって魔力・神力どちらも使うんだけど治癒師は性能上魔力も神力もあげるのでここで魔力の使い所があって、下手な非術士クラスが使うレベル3カティノよりちゃんとしだてた治癒師の使う1レベルカティノの方がよく効くし、治癒師は性能上行動速度を盛るから誰より先にカティノたたき込んで仲間がダメージ2倍で殴り敵の行動前にもう一回カティノで寝かせて敵の行動順スキップするという鬼戦術が可能でめちゃくちゃ強い。

しかもボス的ではカティノは効かないので2回行動いらないかというとボスの行動前に2回「種類を指定しての状態異常防御」を2種類投げられるし、ボスが1種類しか状態異常を使わないときには「それ+殴られたら自動回復」を置けるので鬼のようにつよい。

ダメージディーラーではないんだけど、1人いると戦闘プランがめちゃくちゃ立てやすくなる。
ついでにいうと別スタイルアベニウスがいる場合、治癒師の貧弱パンチでトリガーしてアベニウスが飛び出してトドメさしてくれるので、アベニウスとの相性も最高。

なので、
今ピックアップの悪の治癒師フィリシア(可愛すぎる)と
今ごった煮ピックアップの1/4で出てくれ別スタイルアベニウス(めっちゃ美人)を
強力にお勧めするですよ。いやマジで。

#ダフネ #ウィズダフネ

獣人「来るな、人間、噛み殺す!」
魔法使い「ああ、怪我してるんだな、可哀想に」
獣人「来るな!」
魔法使い「ああ、人間に見えるのか。じゃあ正体現すからチビるなよ」
獣人「……?」
魔王「はい、変身解いたよ。人間には角も羽もないよ」
獣人「悪魔……?」
魔王「えーと、その親玉」
獣人「なんで?」
魔王「人間が獣人の森焼いたって聞いてね」
獣人「悔しい!人間、皆殺し!」
魔王「お前だって生き残ってるんだから仕返しで皆殺しはナシだよ。ちょっと怪我見せな」
獣人「回復、神の業!人間の味方!」
魔王「違うって。傷ついた皮膚を傷ついてない皮膚に入れ替えるの」
獣人「治った……」
魔王「痛みは、まあ、胸にしまっておいてくれ。行くところある?」
獣人「ない……」
魔王「じゃあついて来い。飯食わせてやるよ。身の振り方は後で考えな」

四天王獣人「懐かしいですね、魔王様」
魔王「そういう事もあったな」
側近「魔王様は四天王獣人さんにお熱ですもんね」
魔王「まあ娘みたいなもんだしね。でも軍にいる以上生き死にもあるし特別扱いもしないよ」
四天王獣人「魔王様は殺しすぎると怒るので手加減難しいですよね」
魔王「武器持ってるのはみんなだから、殺すかどうかは鎧着てるかで判断するといいよ」

#魔王わーくす

女勇者「なぜお前らは私達を憎むんだ!?」
魔王「特に憎んでもいないんだが、先に手を出したのはお前らだよね」
女勇者「そんな事は知らない!500年以上前の事なんて関係ない!」
魔王「お前らだと親の親レベルの話だろうが、俺当時生まれてるんだよ」
女勇者「それにしてもお前らは俺らを攻撃するだろう!?」
魔王「お前らが奪った土地を返して貰ってるんだよ」
女勇者「奪った?」
魔王「お前らに魔法も教えて効率的な農業も教えたのに、お前ら神にかぶれて『魔族は不倶戴天』とか言って攻撃してきたじゃん。さすがにそんな奴らに土地は貸せないだろ」
女勇者「しかしいくつもの町や村が」
魔王「お前らは非戦闘員皆殺しにするだろ。魔王軍は戦闘員しか殺さないぞ。皆殺しにするのが目的じゃないから」
女勇者「しかし魔族は不倶戴天」
魔王「言ってるのはお前らだろ。不倶戴天って攻撃してくる奴らに無条件降伏はできないだろ」
女勇者「しかし」
魔王「少し歴史勉強してから出直せよ」
女勇者「……」
魔王「追い打ちはしないから、和平の申し入れ以外でもう来るな」

側近「あれは可愛かったからの特別サービスです?」
魔王「するタイプに見える?」
側近「見えないので聞いたんです」
魔王「お前から見たら可愛かったんだね。でも次和平の申し入れ以外で来たら殺すよ」
側近「そういう人ですよね。フラグですよね」
魔王「聞こえてるよ」

#魔王わーくす

ダフネ、レベリング中の第2パーティが明らかにめちゃくちゃ強いんだけど、

これリナリアのライオット・バラッドでバフして、アンコールが発動すればリナリアが反逆の祈り+フィリシアがカティノ、発動しなければフィリシアが反逆の祈りで必ず二重バフしてるのがめちゃくちゃ効いてるな……。

ライオット・バラッドで左右の仮面とアベニウス+後ろのアダムがバフされて、反逆の祈りで前3人がバフされるし、アンコールが発動した場合はカティノが効かない敵の場合反逆の祈りを後ろにもかけてバフできるからかなり効果的。

むしろこいつら育ててスタメンにしてもいいな、っていうくらいかみ合ってる。

#ダフネ #ウィズダフネ

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