素晴らしいお話をありがとう。 https://t.co/5GoVaBkdEd
その人に触発されて小説を書き始めた古くからの友達、なんと二次通過したそうで、おめでとう!おめでとう!でもね、それなら僕は「先に書籍化」狙って頑張っちゃうよ!
@omusubi4649 階段に山羊頭誘導して飛び降りて山羊頭が降りてくる前に犬を処理すると楽っすよ。でも10回くらい死ぬと思います。
@omusubi4649 山羊頭は通称「犬のデーモン」と呼ばれる難敵なので(本体は犬:犬を倒せばほぼ負けない)……。
noteを更新しました:「「気づいたら僕がダンジョンマスターになっている」:Wizardry Variants Daphneが違うながらでも僕の中では間違いなく「Wizardry」である理由【ゲーム愛】」 – https://t.co/APFdYuj2MD
調子に乗って別の曲もSUNO AIで作りました。素人が作詞しただけで曲になるって凄いインパクトですね。「覚悟の違い」 https://t.co/jMJNye1UdM
@h_i_m_h_i_m あー、ワンダリングモンスターは考えてなかったですね!MR回復と合わせると、5ターン目前に沈めないとMR回復+ワンダリングで敵加勢、魔術師の「これでもくらえ!」が尽きたら負けルートですね。凄いデッドリー。
@h_i_m_h_i_m 多分なんですけどモンスターレート制度はキャラクター戦闘と違ってバランスが傾いたら消化試合になる(ヒムさんご指摘済み)ので、5ターンごとに士気回復させる事で簡略化してるけど手が抜けない戦闘を設計してるのかな、と僕は解釈して運用してました。解釈だけでも面白いですよね。
@omusubi4649 序盤から最後まで、複数相手はイコール死ですよ……。
@h_i_m_h_i_m 最新版では違うかも知れませんが、社会思想社版では5ターンごとにモンスター・レートが回復するので3ターン目辺りから「これでも喰らえ!」で数を減らせ!ジリ貧になるぞ!(死んだモンスターはMR回復しないので)というゲーム性だった気がしましたです……。
これを完成版にしたいと思います。作曲・歌:SUNO AI 作詞;如月翔也 「僕らの行進(喉笛を噛みちぎれ)」自分の中ではパンクの認識です。
https://t.co/tbMDv1dkTn