とりあえずちょっと時間あるし「Rustプログラミング入門」の第5章読み返してみるか。所有権についてわかったような気もするんだけど「こうやって使うんだ!」という明確なイメージを持てないので、そこまで行かないと理解した事にならない気がする。先に進んでもそこで躓いて足踏みする気がする……。
「Rustプログラミング入門」、第5章、所有権について。一応全部読んで意味はわからなくはなかったがどこが便利なのか・どう使うかのイメージがつかない。という事は理解していないので明日もう一回読もう。サンプルコードもちゃんと入力しよう。これをしないと理解が浅いままで終わる。
あ、なるほど、Rustの所有権の移動はオブジェクトについてなのね。
let x=1;
let y=x;
println!(“x={}”, x);
でxの数値が表示できるのはオブジェクトじゃないからだったのか。
let x=1;
let y=x;
println!(“x={}”, x);
でxの数値が表示できるのはオブジェクトじゃないからだったのか。
@Faceless192x めっちゃ降りました……。
小金湯では合計130センチ降ったらしい……。まだマシだな……。
雪、膝上まで降っていたので1時間かけて雪かき、その後3時間ほどのんびりしてたらふくらはぎまで雪が積もっててまた1時間かけて雪かき。藤野限定で降ってるらしいんだけど死ぬわ……!!!
あれ?Rustの場合変数AをBに代入したらAがなくなって次以降にAを使うとエラーが出る、って読んだんだけど、実行してみると普通にA使えるし値も保ったままだな……?
@hetareyakiko (//▽//)
養護施設の子にスマホ国費で 厚労省初指針、教育オンライン化(共同通信)
#Yahooニュース
https://t.co/JppOfvHb1C
まあ妥当な判断ですね。明示したのは良い事だと思います。
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まあ妥当な判断ですね。明示したのは良い事だと思います。
長靴を凌駕する雪(っていうか太もも半分まで埋まる)だったのでジーパンがずぶ濡れ。靴下もずぶ濡れ。とりあえず脱いで新しいのに変えたけど、今洗濯機の配管が凍っているので洗濯できないんだよなぁ……。温かい時間帯を選んで一回ヒーター運び込んであぶらないと。
唯一の救いはドカ雪だけど重い雪じゃなくてサラ雪なので手間はかかるが重さは大した事ない部分だな。1時間で雪かきはできた。車のスタックはもう仕方ないです。ブル入って削ってもらって削り残しをスコップでどかして手で押して、じゃないと動かないです。
この状態で灯油が無くなってたら詰んでたな。タイミング良くというか一昨日切れて補給したので助かったけど、今日切れてたら今日中には灯油来なかったかもしれん。
病院についてはこういうこともあろうと残薬を1週間分ストックしてあるのでセーフです。ぴったりの量で管理すると北海道では辛すぎる。
雪が一晩で膝上まで降ったので車が出せない。病院行けない。明日も無理そうなので車の修理も駄目だな……。これだけ降ると機能復活までに2〜3日かかりますわ……。
平等には形式論と結果論があり、銃口を突きつけつつ「死ぬ選択肢」と「助かる選択肢」の二択を迫られる選挙が行われて無事助かる選択肢が選ばれました、は結果論なんですよね。平等であるという形式がそもそも守られていないのでアウトです。もうちょっとフェアという言葉の意味を考えてはいかが?
「私は専守防衛だったんですが、相手に先に攻撃され、身を守るために最低限の報復攻撃を行いました」には一定の道理があるので、先に殴った人は殴り返されても仕方がない部分はあるんですよね。それは先に殴ろうと思った人が自分へのリスクとして理解しておかないと駄目ですよ。主体が自分なんだから。
まあ人権の話をすると難しくなるんだけど、「社会的合意」であるモラルの話をするのであれば、「お互い先に手を出さない事で平和を保つ」という暗黙の合意があるので、逆に言えば先に殴りかかってきたらモラルを超えた戦いに突入するんですよ。その戦いでモラルを説いても意味がないんですよね。
まあアナログゲームも「何をするゲームなのか」「得点のとり方の概略」「プレイの流れの概略」そのあと「プレイの流れを詳細に追いながら説明」「得点のとり方を詳細に説明」そして「最初の1プレイは説明しながらやりますのでどんどん質問して下さい」で行けばそうそう事故らないんだけどね。
嫁さんはアナログゲームが上手いがインストが今一つうまくなく、長男はアナログゲームのシステムの理解が早いがインストが今一つうまくなく、僕は一回やるとだいたい覚えられるので最初の1プレイさえできればインストできるんだけどそんなにうまくない。でも家ではアナログゲームが常に流行っている。
コンパイルが高速なRust言語は「あれ、この実装どうなってるの?」と思った時にサンプルコードを書いてサクッとコンパイルして実行できるので非常にありがたい。僕がコンパイルする言語でプログラミングしてた頃は1000行程度のソースのコンパイル1回に10分くらいかかっていたので隔世の感だ。
まあ高級言語のプログラム入門なんて、「プログラムは式と文で出来ています」「式は値を返します」「文は値を返しません」「YES/NOは値です」「値の条件分岐を使って動きを決めます」「まずは条件フローを作ろうね」「じゃあそれに従って書こう」「できた!」でオーケーだと思うんですが……。
「詳解Rustプログラミング」は難しすぎて第2章で詰まったが「Rustプログラミング入門」はついていけているので、後者で一通りRustを理解したら前者を読み直せば更に理解が深まるのだろうな、と思う。Rustでプログラミングを始めたい人は少ないんだろうね。僕は流行の言語でプログラムしたいんだよ……
「Rustプログラミング入門」はプログラム初心者向けの内容ではないです。ちょっとかじっただけの人も「ヒープとはなにか」みたいな部分を最初に持ってくるので結構分かりづらい。でも読んでいくとこの順である意味があるので、それなりに他言語でプログラムしてる人には良い入り口だと思います。
最悪コードはコピペでもいいんですけど、サンプルコードは全部実行しておくべきだと思うんですよね。エディタに書き込む事で行を意識するので(そしてプログラムは行の集まりなので)意味がわかるし無意味なコードはないはずなので全部に意味があるので、ちゃんと学ぶ意味で打ち込むのが良いです。
明日病院だし朝早いからここからRustの入門書読み進めるのはやめておこう……。ちょうど4章目が終わったところで切りが良いし、ちょっと読んでしまうと5章終了まで読んじゃうと思うんですよね。しかも時間内からサンプルコード実行しないで進めちゃうので、やっぱり手を使って学習するのが大事なので。