雷電将軍引いて武器稲光でないかなーって引いてたんだけど、30連目くらいで光って「やった!?」と思ったら波乱月白経津
だった。残念。でも一回引いたからもう武器ガチャはやめよう、というタイミングになったので撤退します。次のアルハイゼンのガチャも回したくはあるしね。
だった。残念。でも一回引いたからもう武器ガチャはやめよう、というタイミングになったので撤退します。次のアルハイゼンのガチャも回したくはあるしね。
VSCode、物凄く便利。変数の型類推をしてくれるしカッコやダブルクォーテーションをちゃんとペアしてくれるしコマンドラインからcargo runしなくても実行できるし。将来的にはGitHubも連携させて開発して行きたい……!
「Rustプログラミング入門」、第4章まではちゃんと順を追って全部理解できたはず。5章からRust特有の所有権システムについての説明らしいから気合入れていこう。でも今日はここまで。サンプルコードいじりすぎて疲れた。
RustのString型、pushで1文字追加してもOKだしpush_strで(” ”)で1文字追加してもエラーは吐かない。基本push_strで覚えておけばオーケーという事だね。
Rustは疑問はコードで解決、サンプルコードに自分で理解した範囲の追加をする事で疑問を解消できる。今回はポインタで変数を書き換えたときにポインタから変更した変数を参照できるのはわかったがポインタから変更した変数そのものから参照するとどうなるか確認したがちゃんと変更されてた。
「Rustプログラミング入門」、先に買った詳説Rustプログラミングに比べると256倍くらいわかりやすい。VSCode入れてキーワード補完効くようになってサンプルの打ち込みも楽々……!第4章まで言ったけど全然ついていけてるぞ!
口プロレスに成功も失敗もクリティカルもファンブルもあると言っている人、おかしいと思います。ダイス振ってないのに判定結果は出ません。貴方は自分の口の旨さとキャラクターの交渉能力の差に気づいていません。交渉能力100パーセントなら口プロレス受けますけどそうじゃないなら判定振って下さい。
Rustの環境は普通にMacでRustを入れて、CodeはVSCodeを使って入力、コマンドラインで実行しつつ進めていこう。まず色々世界が広がるのでちょっとずつ覚えていこう。GitHubもアカウント取った。Gitの入門書読んだのでちょっとは使えるようになるはず……。
気分転換気分転換。原神は☆5が鍾離・楓原万葉(1凸)・甘雨・刻晴(2凸)・神里綾華・夜蘭・ナヒーダ・雷電将軍・七七・モナ・荒瀧一斗・ジンがいるんだけど、雷電将軍まで90レベル、七七モナ一斗が60レベル、ジンが1レベル。炎アタッカーいないので煙緋を育成中。経験本が足りないです。
とりあえずテキストはCotEditorで書くとして、本格的に開発するならAtomなりVSCodeなりの環境必要だよね……。CotEditorは普通に使いやすいのでいいんだけど、統合環境のほうが便利って言えば便利よね。
買ったKindleのRust入門は読むの明日にしよう……。今日はちょっとむずかしいのを読みすぎて疲れたのと、他にも色々あって今日はすごく疲れているので一回休みたいです……。しかし今月中くらいにはRustの基本文法はマスターしないと今年中のクライアント完成に赤信号が灯るしな……。
「Rustプログラミング入門」という本をAmazonで試し読みしてみて、比較的プログラミング初心者向けに丁寧に書かれていると思ったのでKindleで買った。Kindle(iPad mini6)でなら自宅と実家を往復する間に持って歩けるし、どっちのMacBookでもサンプルコードを試せるので良いと思う。
最近のプログラム言語がわからないので基礎から学びなおしたい。「Rustで始めるプログラム入門」くらいのプログラム初心者向けのRustの解説書籍が欲しいんだけど、探す限りプログラム自体の初心者向けには本が出てないっぽいんですよね……。いや、C言語とC++まではわかってるんだけども。