Rust入門についてはもう一冊買わないと駄目だな。詳解Rustプログラミングには入門のニュアンスが全く無いしな。とりあえず公式ドキュメントの日本語版読んでみて駄目なら買いに行こう。今日行った本屋に別のRust本おいてあったのは確認済みだし。
詳解Rust入門、第2章に入ったら何書いているのかさっぱりわからなくなった。ベクターとか説明無しで言われてもわからないんだけど……?もうちょっと初心者向きのやつはないのか……?
@gattineri ありがとうございます!
@gattineri そうなんですよ、ネパールの人のお店は結構あるのに、ネパールカレーとスープカレーばかりでビリヤニがメニューに入っていない事が多いんですよね。でもまあ探せばない事はないと思うので調べます!
@gattineri お、美味しそう……!
もう育つ方向に行く年ではなく死にゆく方向の年なのだから、「いつかしたい」ではなく今日・明日やらなければ駄目なのだ。後送りにしていると「すればよかった」と思いながら死ぬ羽目になる。ゴメンだ。
@z2oldtimer 家の近くか、あるいは駐車場のある美味しいお店があるといいなー、って思いながら今検索していますw
@gattineri お、ありがとうございます!早速登録してキーワードを送りました!
TRPGは映画・小説というよりも演劇・音楽のセッションに近い性質を持っており、同じ作品名でも「実行(セッション)」単位で経過や結果が違う。もちろん楽しさもその場で変わる。再現性のなさが儚さであると同時に魅力なので、「いましているセッション」を全力で楽しむのが良いです。そして伝説へ。
ビリヤニって気になるけど食べた事ないんだよな……。いつか食べたい。
ニコニコしてバクバクものを食べている元気な女の子、良いと思います。おじさんおごってあげたくなっちゃう。
音楽をシャッフル再生していたらラルクの花葬がかかって去年のお盆に虹の橋を渡った豆太の事を思い出して涙ぐんでいる。
固定値しか信じないが固定値では足りない。せめて2d6の期待値が4であればよかったのに……となる事が多すぎる。
TRPGにおける「僕らだけの物語」の主体って奇抜さ・オリジナリティじゃなくて、このメンツ・このタイミングでしないと起き得なかった物語、という部分なので、既製シナリオを何周してもいいし、ステレオタイプ話をしてもいいんですよ。「セッション」という言葉が全てだと思います。
RT @yama_53: TRPGの「俺たちだけの物語」っていうのは、何もシナリオそのものの奇抜さではないのよ。自分達が生のものとして、その場その場で感じたものがそうなのよ。例え明文化したら他人と同じものであっても、感じた心は自分のものであるっていうことなのよ。それがいいのよ。
パンクも基本は「下手だって歌っていいだろ、楽器鳴らしていいだろ」っていうあり方なので、「上手い表現が良い表現ではない」っていうのを主張してるんだよね。そして、それは正しいと思う。下手でも熱量があれば人は感動するのだ。
そうなんよなぁ、ロックのあり方って「感情をナマで出す」であって、その感情が昔は反体制に向く傾向にあった、今はそうではない、というだけで、ロックが変わったわけでもなければロックがヌルくなったわけでもないんだよなぁ……。
@GK_Ozwald ぁぃ。
左足の中指、なんか発疹していて痒いのと熱を持っているのに加え、なんかズキズキするな、と思っていたら結構ひどい陥入爪でちょっと化膿していたので爪にペンチねじ込んで捩じ切って爪を剥がした。これでズキズキは収まった。後は発疹が収まってくれれば問題ないが、駄目なら火曜に病院行こう……。
僕はいまだにランダマイザとしてのダイスなりケードなりがないTRPGは良くないと思っているタイプです。もちろんボドゲもデュプロマシーは避けます。Aの魔法陣は「ダイス振らない所まで要素を詰め込む」というのはゲームの範疇に含まれる認識です。まあ考え方が古いんですが、ランダマイザ好きなので。
アナログゲーム、カタカナーシとかボブジテン、僕圧倒的に強いタイプなんですけど、これ、GM経験によるものです。伝わらない時に切り口を変えて同じ事をいかに伝えるか、という部分に特化していたので。伝える力は制約されても伝える力なので、非常に応用が聞くんですよね。