@kinachium やったぁ!凄い接点のなさですね! これからもよろしくおねがいしますー!
@kinachium 札幌のTRPGサークル「TRI-S」に参加された事があればほぼ確定でお会いしてると思います。他のキーワードで言うと「アイティ・イット」「ニフティ」「マイクロソフト」が合致すればお会いしてると思いますですー。
おやすみなさいと言ったのに。眠れぬ。 #今さら聞けないけど気になってることあればこの機会に是非
あなたが最初に触れたApple製品を教えてください。 – 如月 翔也 – ザ・インタビューズ #theinterviews http://t.co/8AMOHGUi via @theinterviewsjp
自身がドヤ顔できる自慢話を一つしてください。 – 如月 翔也 – ザ・インタビューズ #theinterviews http://t.co/1romCvkO via @theinterviewsjp
そろそろねるですー。おやすみなさーい!
@jackyaniue 爽やかで良いと思います!w
@jackyaniue まあ、それもありますね(苦笑) 自分の場合ロマンチなんで人に迷惑かけないように楽しんでおりますw
@jackyaniue できちゃったらテストお願いしますねw スタイルを確立すると他のスタイルを軽視しがちなので、できるだけ柔軟でありたいですねー。
@jackyaniue お互いスタイルが確立していると、スタイル外の部分で困る結果になりますね(苦笑) 「1時間TRPG」はタイトルを使っての論考実験ですが、もしかしたら実際に作っちゃうかも知れません(信頼度2%)。
@jackyaniue ですね。自分もちょっと運用を考えてみたいと思いますですー。どうも内容濃くしすぎて4~5時間かかるんですよねー。
@jackyaniue ありもののTRPGシステムでも運用とシナリオを考えれば1時間あるいは2時間で収める事はできそうですよね。1~2時間、3人以上に出来ればアナログゲームじゃなくTRPGをプレイしようという気になれそうな気がします。
@jackyaniue なるほど。「導入→RP→戦闘→(必要なら)RP」って感じでまとめるのもいいかも知れませんねー。もろ天羅万象になりそうですがw
@jackyaniue もはやシミュレーションゲームの世界になりますねw ネゴシエーション(PC→NPC、PC→PC)が抜けるとロールプレイの出番が無いのでTRPGじゃなくTPGになると思うですw
@jackyaniue そこいらも放置ですかw ダンジョンだけのシナリオのD&Dみたいですねw 「宝があるらしいので取りに来た。スタート」みたいなw
@jackyaniue 難しいと思います。確かに逆に「最終戦闘(のみ)TRPG」がアリっちゃアリな気がしますが、導入から戦闘までが「吟遊詩人マスター」に出会ったのと変わらないあたりが涙を誘いそうですw
@jackyaniue そうなんですよね。1時間でプレイできる=「面白い」ではないので、到達地点は「1時間」じゃなく「最小限度の時間で満足度を得る」方で考えないとつまらないものが出来上がりそうです……。
(続いた)とにかく「1時間TRPG」は「1時間でも遊べるTRPG」という線で考えるのがよさそう。「1時間以上でも楽しめる」という部分と、初心者向きに「シナリオのガイドライン」的な物を含めると良いのではないだろうか(続かない)。
showya_kissのニックネーム『アラ』『キララ』『セイさん』『ツンデレ』『ニート』『バルバロイ』この中に含まれているでしょう? http://t.co/XlLNJgvr 姉には「糞ニート」と呼ばれている。
(続き)じゃあどうやってその時間内に収めるか、という部分を考えていけば、「1時間TRPG」は完成する道理なんですが、ジャンルによっても時間配分は変わると思うので、そのあたりをのんびり考えてみようと思います。(続かない)
(続き)ダンジョンものなら、クリエイション+導入で15分、ネゴシエーションで5分、サプライズ(ダンジョン)を20分、アクションで20分くらいが妥当なのかな。シティならクリエイション+導入で15分、ネゴシエーションで20分、アクション20分でサプライズはネゴに組み入れればOK。
(続き)逆に考えると、この4つの要素に同じだけの時間をかけると考えれば1要素15分で楽しめれば結果として「1時間TRPG」になるはず。しかし平均して時間を割り振るのは困難だと思うので、ある程度時間に差をつけると良い気がする。(続く)
@wiedt ギルガメシュの相棒ですー。(FFでもオデュッセイアでも)
(続き)「サプライズ」シティアドベンチャーのどんでん返しやダンジョンで「次の部屋は?」(ウィルダネスで次のヘクスは?でも可)という予測できない要素。予測できない物を無理に予測したりして楽しむ。(続く)
(続き)「アクション」戦闘だったりターゲットレンジシステムだったり、PCの能力とプレイヤーの機転(あるいは選択)に<判定>を被せる事で緊迫感を楽しむ部分。戦闘じゃなくても条件付き判定などで盛り上がる事が可能。(続く)
(続き)「ネゴシエーション」他キャラクターと交渉する/情報を収集する。他キャラクターはNPCがメインだがPC同士のネゴシエーションも重要視して良いと思う。(続く)
(続き)「クリエイション」キャラクターを作る/選択する/成長させる要素。ある意味これはなくてもいいかも知れない。(続く)
1時間TRPGを自分で色々考えた結果、1時間TRPGに必要な要素は「クリエイション」「ネゴシエーション」「アクション」「サプライズ」の4つの要素にまとまるんじゃないかと考えた(続く)
@toya_minazuki 受け入れられていればオーケーじゃないでしょうか(苦笑)