2014-09-15

諦めることを決めてから、Ubuntuのインストールが怪しくなってきた。ディスプレイが壊れたりエラー吐いたり。今まで一回もなかったのになぁ。これだからコンピュータは信用しきれないんだよね。

人生諦めも肝心だ。前回できたことが今回できないのは本当に情けないがどれだけ情報辿っても方法がわからない、前回と同じくやってもできないのであればもがくだけ無駄と言うものだ。

昨日子供を連れてのドライブ中に躁の波が来た。身体がふわふわして気分が高揚し、子供のくだらない駄洒落で大笑いした。危ないので嫁に運転代わってもらった。今躁の波が去り、非常に重い感じのうつが来ている。この辺り、どうにも自分ではコントロールできないのが辛い。

RT @kato_taizo_bot_: (うつ病に対して)
「およそ人がわずらう病のうちで、これほど共感を要求し、これほど共感をうることのない病があろうか」
ウィリアム・カウパー
「自立と孤独の心理学」

なんでUbuntuインストール時に使えた無線LANのデバイスドライバがインストール後に動かなくなるんじゃー!こんなん初めてだぞ!多分インストールしなおしたら直るな(苦笑)

Mavericksインストール終わり。そのままUbuntuへ。これで駄目ならもう共用パーティションは諦めて外付けHDDで運用するよぅ。って俺は何回諦めるのをやめてリトライしてるんだ。

今ではEFI、Windows、共有パーティション、Ubuntu、Swap、Mavericksの順にパーティション切ってたが、EFI、共有パーティション、Ubuntu、Windows、Swap、Mavericksの順でチャレンジしてみる。Windows死ね!

Windows7、Mavericks、Ubuntuのトリプルブートは確実にできるようになったが、内蔵HDDに共有データドライブを作る作業に難航してはや3日。論理上できるはずだししている人もいるっぽいが、とにかくバッドノウハウ満載で心が折れる。前回できたのは運だったんだなぁ……。

ここからWindowsのインストール。これで駄目なら完全WindowsマシンとしてMacBookProを使う方向性に舵を切る。